わたしは、
大知くんを裏切ってたけど、
大知くんまで私を裏切るとは思わなかった。



離れていて正解だけど、
わたしは、
私の心を傷つけた大知くんが許せない。



たとえ同じルーティンを断つ為としても、
守ってもらっただなんて、
わたしの気のせいよね??



なーんて、戯言いってみたけど、
いい気しないや(笑)♪



大知くんを悪者扱いなんて、
出来ない!



大知くんは、
いつもいつも私を守ってくれた!
導いてくれた!



大知くん以上に愛しい人なんて、
現れないよ!!!



わたしは、
わたしの知ってる大知くんの心を、
これからも信じていきます!!!



大知くんが孤独を感じる事がナイように。



大知くん、
わたしも生きてる限り、
ここに居るよ!!!



わたしは不器用だから、
ひとつのことしか出来ないんやけど、
用事以外は大知くんの事を想ってるよ!!!



今は何かを考えながら、
音楽聞いても入ってこないんだ。



わたしは、
大知くんとまた笑い合ってお話がしたい!



まん丸い真っ黒な瞳で、
わたしのことまた見つめてほしい!