6/6辛丑、新月☆五行推命、晩年「比肩」は怖くない。出生から誕生日まで。
姫摩です♡
6月6日、木曜日
辛丑
新月🌑
ランチタイム後、またみんな寝てしまった。
今日は新月そのもの、なのだ。笑
わたくしは、この新月のおかげで、
自由時間が出来たので、五行推命のお勉強をすることに!😉本を持ってきて良かった。
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歳をとるほど比肩は怖くない。
印綬が多い人の方が歳をとってダメになる。
大運が比肩になっても比肩の影響は強くなく、かえって印綬や財星の時に亡くなる方が多い。
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確かに、10年最後の印綬で亡くなるご老人は多い。
亡父も印綬羊刃だった。
今年来年は、
流年丙丁のご老人は気をつけねばなりません。
今年の流年が財星は、庚辛の人、
6.7月は比肩となるので、先月の倒食で病気をした人は、ここも要注意ですね、
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【出産から初誕生日までの行事】
①この世に生をうけた新生児は、産声をあげ、産湯につかり、産着につつまれ。
②親戚縁者に無事出産報告を通知したり、お祝いに餅をついたりする。
③生まれて3日目は、「三つ目祝い」
5日目を「五夜目」と言って、祝宴を張るところがある。
④7日目は「お七夜」と言って、新生児の名前を披露する儀式がある。
⑤出生届けは生まれた日から14日以内に市区町村の役所に提出する。
⑥生後30日前後には、「お宮詣」と言って、氏神様のところに行ってお祓いをしてもらう。
⑦100日目前後の「お食い初め」を終えて、誕生祝いとなる。
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6/21には夏至がきますね。
水の湧きやすい年なので、財が水の人、比肩が水の人、特に日本は食中毒に注意ですね。
何故、晩年の比肩は悪くないのか、
比肩は始まりであって、行動できる星だからです。
晩年の財や印は、病気でこもりがちなお年寄りモードを上乗せしてしまいます。
行動しましょ。
姫摩


