2/6庚子、火曜日☆関東の大雪。易経は「炎」。すき焼き | 姫摩の五行四柱推命「未来は必ず明るい!」

2/6庚子、火曜日☆関東の大雪。易経は「炎」。すき焼き

姫摩です♡


2月6日、火曜日

庚子


今朝の名古屋は晴れですが、

関東地方は、大雪、雷停電と大変な一日となったようですね。

そんな中、火事も起こっているようです。

火の元には十分お気をつけてくださいね。



さて、昨日はルビーのトリミング。

殿と共にお休みをいただいていました。





昨日の名古屋は朝から大雨、

一日中降っていました。

役所へ行ったりとバタバタしておりましたが、夜は大父と大母と食事会、こちらも老々介護中くるくる



とかく雨の日の契約事は良くないので、兄と姉との家族会議は話し合いだけで終え、三人でランチに行くことにコーヒーコーヒーコーヒー



ピンクハートピンクハートピンクハートピンクハートピンクハート

そして、2/6、本日は、午後からの鑑定。

午前中に、

易経をやってみましたら、


なんと、「炎🔥」


降り注ぐ太陽。

一つの太陽が沈んだ時、すぐ次の太陽が現れる。

火を取り扱う慎重さは必要です。

火は人間の生活に不可欠ですが、使い方を誤れば危険この上もない。



なるほど。

易経は本当に凄い。


遺産相続の話をしていたところに、

このような八掛け。

その後、兄から電話。

ひとまずわたくしは、兄に従うことにうずまき



2/4立春から、

わたくしの運気は、

大運、流年 劫財冠帯正財となり、

大事が起こるのは、4月10月と読んでいる。


2月の傷官帝旺で裁判又は兄姉と喧嘩をしていては、この先の20年間が終わってしまう。

権利を主張しつつ、仲良く公平でありたい。



父が亡くなり、

兄を長とすることで、家族がまとまるのだ。

父の遺言には、「わたくしは姉を助けるように」と書いてあった。妹なのに、変な話だけど、、


仮傷官の命式は、年老いた父が亡くなるまで心配するほど、繊細で神経が細い。


わたくしのような負けず嫌いの偏官とは全く別モノなのだ。



如何なる時も、亡くなった人の悪口を言わないよう、大母に教えられ、

如何なる時も、法律の元に公平であるよう、

大父に教えられた夜、


昨夜のすき焼きは文字通り、

大父、大母、殿とわたくしの混合鍋となったのだ。



目上に感謝する人には、

必ず目上からのご加護がある。



目上を尊べない傷官には、大いなる印星が必要なのだ。


そして、

天に精進したご先祖様には、

もはや感謝しかない。


この人間界の縦ラインを理解している人と、そうでない人とでは、この世の器に大きく差が開く。



さて、鑑定に入ります。

今日も楽しい一日をお過ごしください。



姫摩