8/4甲午、金曜日☆立秋まで秒読み!生きていればチャンスは必ず来る!
姫摩です♡
8月4日、金曜日
甲午
ルビー10歳♡
今日は朝から仕事で、
午後からは、今年後半の準備、
夜までかかった書類整理。
甲、乙の人は、
10年最後の整理、まとめ、→計画までを
立秋から立春までに行わねばなりません。
と、言っても、すでに7月、11月は木の干合がきているので、8.9.10月の3ヶ月で行わねばなりません。
ようやく時間軸が合ってきた😤
前半は、家族のサポートをしていたので、時間が全く追いついてなかった
でも孫と暮らせた時間はとても大切な思い出となった![]()
印星の財月は、どうしても身体が重い。
印と財の多い命式の人は、引きこもりとなる。
まだ土用、今日の甲午劫財から、やっと楽になってきた。
9月の法事のハガキを作った。住所をGoogleマップで調べて、家の写真と番地を照らし合わせ、郵便番号の確認までした。しかし、これは、8/8立秋がくるまで出せない。季語に初秋といれたからだ。
未の土用の最中は、何かと、夏の季が終わるまで気を使う。8/8立秋がこれば、あっという間に秋の気配が訪れる。こんなに暑くても、海にはクラゲが繁殖し、街のWindowは秋物になるのだ。
それにしても、
ここでまた礼服を用意せねばならない。
来年の10月には少なからず身内に死者がでると読んでいる。ここから1年は戊と乙の二人にとって大きな死別がやってくると推命している。
礼服はこの際、法事であつらえるのがベスト。
1992年春、母がわたくしに義叔母が亡くなるからと、結婚の時にあつらえた喪服を出して、喪服ハンガーに用意してくれた。
母の命式は、辛 年柱傷官帝旺、その年は、年柱反言だった。未来を読んでいたかの如く霊感が強かった。
それから数日後、59歳狭心症で突然母は亡くなった。
兄は、友人の結婚式のために礼服を買ったばかりで、結婚式の前にその礼服を喪服として着ることになった。
その2日後に94歳義叔母が死んだ。
殿の祖母もその8日前に亡くなっていた。
偶然、殿の祖母と母は、新しく近所にできた葬儀場の1番と2番となった。母の上司だった大父は続け様に葬儀に参列した。
が、殿と出会うのはそれから10年後の2002年夏。
大父と出会うのは、それからさらに6年後。
その行運は、甲辰月、甲戌日、
乙、劫財の墓庫、辰の羊刃。
まさに、来年の10月の行運となる。
ちなみにわたくしは、来年、大運流年共に羊刃の反言で、今年12月から劫財と財星の墓庫の入り口に入る。財を尅す分離の連鎖はこうして起こる。
すでに、占い師さんなら、ここを読んでいると思うけど、来年の10月に起こる事象から、
来年の11月移行、大きな時代の変化がやってくる。
今、女性30歳、男性40才なら、
厄年がくるまでに、早く結婚した方がいい。
親の死に目に、独身だと辛い。
余計なお世話だけど、、
生きることは、死ぬこと。
人生には天の定めた寿命がある。
せっかくこの世に生を受けた今、
やりたいこと、やってみたいこと、
やらねばならないことがもしあるなら、
不平不満、文句を言ってる間に、
時間軸を未来にセットして、
脳内に未来の空間を作りこんだほうがい。
病気は、現実から逃げる脳が作り出す負気だから、病気する暇もないくらい、動け!
行動した後に未来はやってくる。
死ぬまでは、生きているのだ。チャンスは必ずくる。
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印星、財星の多い人は、
比肩や官星で楽に動けるようになります。
しかし、偏官には気をつけて。
戊、己の人は、比肩、敗財の最後っぺなので、今は
推しに気をつけて。ここは静かに土用の過ぎ去るのを待った方が得策です。あと三日。
戊は、公で悪の証拠を掴まれたら、来年の偏官で世間に公表されます。SNSは特に注意⚠️です。
今年前半の整理をするなら、
あと三日のうちに、書き上げましょう。
秋がきます。
明日は土曜日、
楽しい週末をお過ごしください。
姫摩

