4/23日曜日、辛亥☆マドリードのサン・アグスティン・デル・グアダリスクへ♪ロゼワイン | 姫摩の五行四柱推命「未来は必ず明るい!」

4/23日曜日、辛亥☆マドリードのサン・アグスティン・デル・グアダリスクへ♪ロゼワイン

姫摩です♡


4月23日日曜日、

辛亥


60日に一度の娘の日干支、孫が1歳7ヶ月となり、次第に行動が大きくなってきたのもあって、

朝から、バタバタしていました。


わたくしも、ここに来て1ヶ月と二日、

こちらも行動が増えたので、代謝アップしたので毎日腹筋をしています。

しかし、今日は、サングリアロゼシャンパン赤ワインをおそらく1本飲んだに違いないラブラブ


昨日の動物園の続きは、また今度、にっこり


今日は、マドリードのAal Cachucho カントリーハウスの式場に来ました。地図では、マドリードのサン・アグスティン・デル・グアダリスクという場所。マドリードはスペインのど真ん中なので、四方に車を走らせることができます。



婿さんの友人が奥様のお誕生日にサプライズで会場を借りてお祝いするって言うので、皆んなファミリーで可愛い子供達を連れて喜んで参加。

シェフや保母さんまで揃っていました♪ロゼが美味しくって、楽しかった♡






鶴の絵の玄関で自撮り🤳


カントリーハウスなのに、鶴の間。


この間の動物園にも、様々国の鶴がいて、素晴らしかった。冠をつけている鳥が大好きです。王か王妃と思うから。


金銀をふんだんに使っていて、華やかだけど、せっかくの鶴なのに、こーゆう、ちょっとルーズな描き方の絵を見ると、わたくしと娘の心の炎が燃えてくるメラメラ、、、これはカントリーだからOK



そして、娘のファミリーは、その日の服の色を合わせているので、今日は青にしようと、決めて出掛けた。


すると、なんと、

今回の参加者は、青系ばかりグッうずまき

緑に映える青を、持ってきて正解だったピンクハートラブラブ


どこに行っても、おばあちゃんは一番身綺麗でなければ、ファミリーが恥ずかしいのだ。


、、と言っても、わたくしはスーツケース1杯分しか服を持ってきていない。しかもほとんど長袖。


今回のお誕生日パーティー、

婿さんの友達のご両親も、とてもステキでしたピンクハート

あんな大人になりたいなぁラブラブ


と言っても、あんなに社交的なご夫婦、日本では考えられない。今の日本は屋外でパーティーどころか、ファミリーで集まることも少ない。


そもそも、公園は静かにしないと、

子供は外で遊んでないし、


今の日本は、

ミニマリストというのが流行っていて、

物を持たない、使わない、いわゆる節約。

社交性とは程遠い。結婚もしないのだ。

当たり前だけど、老後は一人で息絶える。



ましてや日本の夫が妻のバースデーバースデーケーキサプライズパーティーに家族や友人を集める、って、、、

無い無いおいで


しかも日本人はまだマスクをしているらしいし、

兄弟で土地や相続争いをしていたりする、どーゆー育て方をするとそーなるのか、来年は土の偏官だから、親の遺産相続争いで兄弟殺傷が多発する。


ファミリー仲良く、←ここからそもそも難しいのは、戦後の親たちの脳が卑しいからか、、



8年前のカディスの結婚式で、会ったことのあるご友人達がいっぱいいて、わたくしにもハグとご挨拶をしてくれた。婿さんは親や友人、家族思いで、その行動も本当に感心する。


ピンクハートピンクハートピンクハートピンクハートピンクハート

これ、マドリードなんだけど、、


どこまで行っても何も無い







この景色も30代の時、絵に描いたなぁピンクハート

スペインでは、わたくしがトールペイント講師をしていた時の絵がそのまま漢字占いとなって現れたようだ。


生きるということは、自分の人生が最初から最後まで繋がっている。ということだ。親に感謝。



義妹の子供たちと、寝ている孫と、、

カントリーハウスの結婚式場に、到着。



そして、向こうに鶴の玄関。




広い






シェフ



オリーブやポテチ



これが美味しかったピンクハート



どこにも生ハムが入っていて、これも美味しかったピンクハートわたくしは日本料理より、スペイン料理の方が好きに違いない。



このピンクのサングリアロゼワインが美味しいラブラブ


さて、13:00

相当大勢のご家族ご友人ファミリーが集まって、バースデイの曲が流れ、このあと、、、

何も知らない奥様が登場します。



子供達は、本当に可愛いピンクハートどうしたらこんなに可愛い顔の作りになるのか、、写実に人物を描きたくなる芸術家が多いのも当たり前なのだビックリマーク


眼の色も髪の色もそれぞれで、

着るものにも型がなく、

人のことをどうこう言う人もいない、


ここは、とても自然な

人間たる人間界の社交場なのだ。



娘が世界中の子供達の絵を描いていたなぁピンクハート

子供の描いた絵を見るのが大好きです。

その心境がわかるから。


そして、ここに

地震や津波など来るはずもない、

天が人や地に怒る謂れもない。


大地は生き生きとし、

天はいつも晴れやかで、

人間は心豊かだ♡



続く



姫摩