五行推命、命式を読む☆逝去、岸部四郎さん。
2年前の夢を読んで本当に驚いた。
まさにこの夢は、
その後の殿の正夢となっていた

姫摩です♡
今朝もお天気です

昨日は、新規メンバーの勉強会
皆さん、とでも勉強熱心で、
わたくしのブログを遡ってお勉強されているようで、
話していても、
「あ、ブログに書いてありましたね!」
と、言われるのには驚きます
また逆に、
ブログに書いてあることを話していても
反応のない方は、姫摩ブログを読んでいないことが分かります。
中級になると、
さらに内容が濃くなりますので、
初級の部品が、干支合の化学反応で理解できるようになります。
そして、その解釈と推命は、さらに深くなります。
しかしながら、
中途半端に他で勉強されてきたメンバーは、いちいち過去が出てきて、口癖のように、
前の先生が、
→子供の星がないから子供ができないと言いました。
→夫の星がないから、夫が出来ないと言われました。
など、、
多印で占いが大好きなのは、よく分かりますが、、
占い脳は、
偏印=貧乏=破壊=迷い
ですから、
過去の脳を消さなければ、
未来をイメージすることができません。
未来をイメージ出来ない人は、
傷官のない人
そして、
多印星
です。
特に、財官印の多印星は、
それでなくても固定されていますから、とても脳が固いです。
過去の脳に囚われ、
いつになったら未来に行くのか、
未来のイメージができないのは、
過去の整理ができていない自分の貧乏脳だと、
早く気づくことです。
こんなことを書いて思うのは、
接木
わたくしの大運偏印が終わった気がします。
岸部四郎さん。
殿と同じ日干戊辰→中森明菜さんと同じ誕生日。
やはり、行運正財絶は怖いですね。
今年は丁の人が正財絶です。
(中居君も、来年から大運が偏財絶ですね。
年柱が傷官ですから、脳梗塞に気をつけて。)
時柱は亡くなった時刻にしてあります。
30代大運印綬で司会者
40代の大運偏印で骨董品収集、
50歳で自己破産
2003年 脳内出血→右目の視野狭窄
2007年4.6 再婚の妻 心臓発作で死亡
2009年 大運偏官 身動きがとれなくなる
過傷官→50代の大運官星から正財までが転がり落ちるように悪くなっていく。
御冥福をお祈りします。
(八潮メンバー)
「先生、先程はお勉強会有難うございました!
毎度の事ながら、何故1人ではダメなのか、何故家族が必要か、このようなコロナの様な混沌とした状況の中なら尚更ですね。いくら大金持ちであっても、しっかりとした土台が必要だと、改めて勉強させていただきました。
深いです。
何度もお話してると思いますが、独身の頃の私は、このまま1人でも全然大丈夫!と思っていました。
自分の家族?
両親も健在でしたし、何も心配していませんでした。
あのまま過ごしていたら、今はどんな感じになっていたでしょう?
多分、仕事はしていると思いますが、1人で親の介護をしていたかもしれません。日々疲れきって、実年齢より老けていたかもしれません。もしくは、お金はあれど色々お買い物をしたり旅行に行ったり、楽しみつつも満足感は得られていなかったかもしれません。
または、こんな混沌とした時に、支えになってくれる人が誰もいなかったかもしれません。
今は先生のおかげで、自分の家族を持ち、3人で力合わせて頑張っています。
それが何気ない日常ですが、如何に財産であるか、とても腑に落ちた気がしました。
深いです!
有難うございました🙇
また来月も、お勉強会よろしくお願い致します!
感謝します🤗💞」
姫摩


