五行推命、コロナ禍で治療中断、余命宣告☆天徳の日に亡お母様の言葉を伝えました。 | 姫摩の五行四柱推命「未来は必ず明るい!」

五行推命、コロナ禍で治療中断、余命宣告☆天徳の日に亡お母様の言葉を伝えました。


姫摩です♡

6.23夜、
お風呂に入ってクールダウン中ですブルーハート

暑い日でしたねーアセアセアセアセアセアセ



夏至なので、まだ陽が高いキラキラ
白夜のスペインに行きたいなぁ、、
今年の予定は尽く潰れた。


夕方、殿と藤が丘から歩いて5000歩、
駅前の蕎麦屋さんで、夜ご飯うずまき




和食ブルーハートミニ味噌カツ丼とざる蕎麦
ここは外れなく美味しい音符



ブルーハートブルーハートブルーハートブルーハートブルーハートブルーハートブルーハート
鑑定ご予約が続々と入っています。

今日も朝から鑑定ご予約を複数いただきました。
姫摩メンバーはすぐに返信し、7月の鑑定日が埋まりました。五行メンバーは9月まで予定が埋まりました。


あとは、月末メンバーの予定を伺って、
来月の日程の隙間を調整します。
五行メンバーは6月まだ他に残り1週間分の勉強会が残っています。


今月、来月からの新規五行メンバーもいらっしゃって、空けてあった月末週に加えてしまったので、来月にはキチンとスケジュール管理をしてみます。6.7月の水曜日OFFも返上となっています。


現在頂いています新規鑑定、新規勉強会のご予約の返信は、もうしばらくお待ちください🙏


昨日までの新規ご予約の皆様は、
全てのご予約が完了し、なんと本日早々にお振込みまで完了し、凄いペースでLINE登録も完了しています。

とても仕事の出来る方々と感心しています。
いつもありがとうございますうずまき


ストーンご注文のお客様には、
明日、新しいストーンが届きますので、
もうしばらくお待ちくださいね。
早々にお振込みをありがとうございました。
今週中には郵送できるようにします。


ブルーハートブルーハートブルーハートブルーハートブルーハートブルーハートブルーハートブルーハート

そして、本日の新規鑑定様にお作りした姫摩ストーンは、水晶の浄化用、観音様ブレスです。

美しいキラキラキラキラキラキラ


本日の新規鑑定は、
海津市の40代、庚寅、女性。
偏官、傷官

わたくしと鴛鴦合、
同じ偏官、傷官でした。

そして、彼女は、
この日が壬丁の天徳の日でした。


ご挨拶をしたとたん、

手に持っていらした姫摩本に、
「サインをお願いしますピンクハート

帰る時には、
「握手をしてくださいピンクハート


本当にHimema Roomに来られたことが
嬉しそうで、よかったと思いますおねがいラブラブ


しかし、
わたくしは、彼女にお伝えせねばならないことがありました。

乙、印綬長生月。

日曜日も、そして本日も、
もしかして明日も、、

お母様を亡くしているご長女様ばかりで、

わたくしは、
その亡きお母様の言葉をお伝えせねばならないことが多々あります。

それは、命式年月の柱と、
毎日の暦から、読めるのです。


数字に強い彼女は、
メモをみることなく、全ての家族親類の生年月日を脳に入れていました。

理論と論理で、お話しができる透き通った感性でした。

ルビーはもちろん、いらした時から、
側を離れず、遊んで欲しそうにジャレていました。


お辛かったと思います。

(彼女)
「泣いていいですか。。。」





ここから、わたくしは、
彼女とについて、語ることとなる。


いつか誰にでも訪れる死。
人は生きているから、死ぬのだ。


その死の宣告を突然受けたとしたら、
家族が居ないとそこに立つことすら出来なくなるだろう。


独身の彼女が、今必要なのは、
亡き母の言葉だ。


「7月は年柱、祖父母様の月、
お婆さまもお母様も、必ず守ってくれます。
まだ若いから手術を受けてください。」


わたくしは31歳の前厄で母を亡くした。
生きている父より、亡くなった母のほうが、
自分に近いと感じることが多々あった。

母は、自分の一大事の時には、必ず夢に現れた。
言いたいことがあるからだ。


6.23壬丁、天徳の日。


わたくしの言葉を信じる価値がある。
言葉でなく想いが伝わった。


生きて欲しい。


わたくしの母も、
お父さんを頼むね、と言葉を遺した。



「4月7日に奥さんを亡くした叔父さんのところに行ったら、もの凄く落ち込んでいました。」


(姫摩)
「あなたのお父様も同じですよ。お母様に続き、娘まで亡くしたら、生きていけませんよ」


親より先に死ぬのは親不孝


生きることがこの世の精進。
死ぬことは天の精進。


家族が死ぬことと、
自分が死ぬことと、

どちらが辛いかと言ったら、

遺されたもののほうが、辛いのだ。
だから、人は生きる。

生きうる限り、生きることを願います。



印綬年、子宮筋腫だった。
40代女性の婦人系の癌は、
検査しても見逃されることが多々あります。

彼女にもっと早く会えていたら、


わたくしが検診に行ってくださいと話す場所は、
確固たる理由があります。


奇跡を呼びたい。



「今日は手土産も持たず、しかも長居してしまい、申し訳ありませんでした🙇‍♀️🙏💦
運が良いと言って頂けて、嬉しかったです☺️
私のこれまでの誕生日の記憶力がここで誉めて貰えて、とても嬉しかったです(笑)

逃げずに頑張って手術に挑んできますね😉
姫摩先生の還暦のお祝いが出来ますように✨✨ルビーちゃんにも気に入られたみたいで嬉しかったです🐩💕💕
姫摩ストーン、大切に身につけますね😉👍

ありがとうございました(^-^)/💕💕」



こちらこそ、ありがとうございました。
お逢いできてよかったです。


姫摩ストーンは、水晶の浄化ブレス、
今は観音様しかありません、お元気になったら、少しづつ色を足します。

様々な色のゴッチャになったのは、
結果黒となりますから。
ご病気の場合は、パワーを入れる前に浄化が先です。



2月までの免疫治療は、全て良い日に行ってこれたのに、、
今年の比肩年に変わり、全てがストップしてしまった。コロナ禍のおかげで、東京へ通っていた治療が中止になってしまったのだ。
その間に全身に転移してしまった、、


もしかして、そのような方々が、他にも沢山いるのでは、と、

今年のコロナ禍の余波が心配になってきます。



もし余命宣告されたら、、
あなたはどうしますか。




姫摩



お勧めです♡