姫摩です♡
朝からの勉強会が終わり、
オレンジとブルーがバランスよく変化する

向かいの赤茶色いマンションが、
ヨーロッパの建築物は、あーゆう色が主流で、スペインに行くと住宅はオレンジばかりが立ち並ぶ。
2018.7.7 セゴビア アルカーサル城

わたくしの撮った写真
中世ヨーロッパのアンティークホワイトが、
なんといってもオシャレなのだ

バーセア アンティークホワイト
ここは南西の女の裏鬼門となるので、
そして、こちらは昨日、
時計の針は🕰夕方18:50

こちらは、昨日の朝
時計の針は🕰9:40

西陽があたると、全く別の色となります。
バルコニー改造をして、
レースのカーテンも開けるようになってから、
窓の外に目が行くようになりました。
太陽の色がわかります。
ここで、絵を描くなら、
お天気の良い日の西陽の時間が、
2年前、
フランスのノートルダム大聖堂に到着した時。
すでに夕方の16時を回っていて、、
2018.6.20
神神しく西陽の御光が差していて、
(その翌年、2019.4.15 火事に見舞われた)
2018.6.20
オルセー美術館
薄い色のタイル♡素敵❗️
ヨーロッパの石建築って、立派で重厚感があって、やはり素晴らしいなぁと思います。
今年は金の年だから余計に、
石やタイルが気になるのか、、
温かみのある石を見直しています

さて、
6月はお金が入る人が多いですが、
今日は、活きたお金と死んだお金のお話をさせていただきました。
(東京メンバー)
「姫摩先生、今日も、お勉強会ありがとうございました🥰
気になっていた家系、家族の因果を読み解いていただき、色々な思いを払拭でき、心が洗われました。
亡くなった人のパワーが強いのよ☝️
というとても心強いお言葉をいただき、
亡くなった祖父、祖母、母の思い、力を信じて、過去を振り返らず、
今やること、未来に向かって日々のこと、家族のために頑張ります😊
先生いつもありがとうございます😃
次のお勉強会も楽しみにしてます💕🤗💕」
今日もお疲れさまでした。
亡くなったお母様と祖母様を読み解きました。
きっと守ってくれることと思います。
まずは、徳の積み直しから、
敗財年、敗財月、敗財日の契約事はよくありません。
引き続き、明るい未来に行きましょう

6月壬午、
コロナ禍の自粛疲れで、ヨーロッパやアメリカでも、世人の暴走が起こり始めているようです。
スペインでは、夜8時の医療従事者に向けた感謝の拍手のあと、夜9時に、自粛解除の怒りの拍手が起こっているようです。
アメリカの暴動はコロナ禍による黒人の死亡率の高さと、黒人の失業率の高さに怒りが爆発しているようですが、
人間の行動を抑えると内面が爆発します!
不安になって誰かにあたり怒りが入り、
怒りが治ると、気力がなくなり、
気力がなくなると、病いが始まり、
病いが始まると、その後、廃人となります。
相手のことを怒っているうちは、
まだパワーがあります。
問題は、そのあとです。
今年3月子卯の刑に起こった、コロナ感染症による因果は、
6月の子午亥の酒の刑で、怒りに変わり、
12月の子子の水難で、流されます。
今年は始まったばかりですから、
年末最後まで、自分を見失わないように、、
パワーを充電し、行動しましょう。
昨日のルビー

このあと、お風呂に入れました

皆様もお疲れにならないよう、
西陽に感謝し、
明日も楽しい一日をお過ごしくださいね、
姫摩