8月最後の日曜日☆朝からお見合い♡夫婦の形 | 姫摩の五行四柱推命「未来は必ず明るい!」

8月最後の日曜日☆朝からお見合い♡夫婦の形

姫摩です♡

夏休み最後の日曜日の朝、晴天
今日は、お見合いの引き合わせに、
名古屋駅へイエローハーツ


 

名古屋駅に到着しました。
結婚昇メンバーは、
美人でスタイルが良くお洒落な小学校の先生ピンクハート

そして、
お相手は、年収1千超えのブティック経営者。
またまた、こちらもソフトでお洒落な紳士でしたうずまきうずまきうずまきうずまき


紳士淑女の二人♡



中年層、共に自立して、社会的地位名誉もおありのお二人は、お互いを思いやることができます。

上手くいくといいなぁピンクハート



ブルーハートブルーハートブルーハートブルーハートブルーハートブルーハートブルーハート

20代と30代と、40代と50代

結婚には、様々な形がありますピンクハート



ピンクハート今朝の気になるニュース
東洋経済のメルマガより


「収入が自分の半分の男」と結婚した女性の顛末

https://toyokeizai.net/articles/-/297929?display=b



「金がないから結婚できない」と嘆く人の大誤解

https://toyokeizai.net/articles/-/298530?display=b




どんな経済状況であろうが、20代では、
お互いが良ければ結婚出来ますラブラブ
一緒に居たい!が、盲目の恋です♡


この世の結婚&離婚は、
届出という紙一枚です。



しかし、30代、子供が生まれ、経済的に生活出来なければ、精神的に疲れ相手を思いやることができず、長続きはしません。


このコラムのように、
夫の収入が自分の半分なら、まだいいです。

夫が社会の弱者となり、無職やうつ病に至った場合は、夫婦は鏡のカサンドラ症候群となり、
共倒れします。


40代、
自我がでまくりの人生で一番楽しい時。
自分や正当論を語るのも、この頃です。


50代で、熟年離婚が多いのは、
疲れた夫と女性の更年期、
子供の独立などの「空の巣症候群」が起こります。


60代、毎日一緒にいるのが辛い定年離婚



家にいる夫の為に、毎日外で働いて、
ウチでは家事をこなす妻は、

夫にとって神様仏様です。

そして、毎日家にいて、
ウチではテレビばっかり見ている夫は、

妻にとって粗大ゴミ、、


、、え、ちょっと待って!
では、夫婦って、何なの??



女性の時代に移行する瞬間が来ています。
ここから、女性がどう生きていげばいいのか、、


古い脳を捨てる時が来ています。


一度くらい結婚したい、、

二度も三度も結婚したい、、

結婚したくない、、


男から見て、
女から見て、

結婚の損得、または、
結婚の尊徳を、
考えねばならない時が来ています。


子孫繁栄のための結婚、
子孫繁栄しない結婚、


40代からの結婚には、老後の生活が垣間見れます。


田舎で暮らしたいのか、
都会で暮らしたいのか、


そこまで深く考えねば、
結婚の論議が行われません。



昨日、多治見で兄夫婦と話しましたが、
定年後は、二人でのんびりしたい。

でも暇だから、趣味を持たないとつまらないぞ、と話していました。



わたくしは、田舎より都会派、
兄夫婦と全く考えが違うので、
朝から、考えてみました。


しかし、現実的に、
自分たちの身の回りにも、

様々な家族、夫婦の形があって、
たった一つも同じ形がない。

と、気づきました。
だから、外れているわけでもなく、


誰かが悪いわけでもない。


今、わたくしが思うことは、

60歳還暦が過ぎた人から、

人に振り回されず、
最期まで、自分の人生を貫き通してほしい。

そこに相手が必要なのか、
そこに相手が不要なのか、


やりたかったことが、
家族のせいで出来ないなら、
60歳過ぎたら、全てを解放してもいい。
もちろん収入あってのことですが、今はここから


還暦を過ぎた人たちの見本が見たい。


そして、わたくしも同様、
子供たちの先行く見本にならねばならない。


個人と個人が頑張らねば、
夫婦生活は成り立たない。


20代、30代、40代、50代

そして、
60代、70代、、

自分が自立でき、
楽しんでいくことができるなら、
結婚という形を変えてもいい。


甥っ子の結婚式、
夫婦お揃いは、
兄夫婦とわたくし達と他1組らしい。


なるほど。


時代は、ここから大きく変わります。



姫摩