リブログ”無事に帰国→帰宅♡”☆人生の師は父、生まれた時刻と曜日を調べましょう | 姫摩の五行四柱推命「未来は必ず明るい!」

リブログ”無事に帰国→帰宅♡”☆人生の師は父、生まれた時刻と曜日を調べましょう




姫摩です♡

あれから3年、
これは、娘婿の妹の結婚式💒

昨年も1ヶ月、スペインに滞在しました。
今年も行きたかったけど、

9月に甥っ子の結婚式が入ったので、行けなくなり、
娘が帰ってくることにくるくる


この時のアクセス数は700でした、
現在は1000です。

沢山の方々が、姫摩ブログをご高覧くださり、
心より感謝致します。


それにしても、昨夜のブログは、、

今朝、殿が笑ってました。

すごい名古屋弁

面倒な時や、早く話したい時にでる名古屋弁。
いつもは標準語なのに、、(←というと皆笑うタラー)



夏休み、
海外に行きたかった。

しかし、身内が膵臓を切って入院中もあって、、
なんとなく落ち着かない。

それに何より、
6月の胃カメラから、喘息薬を辞めて、
顔や全身に好転反応のアレルギーが出ている。

なおかつ、
全身の倦怠感といったら、
朝から、腰や背中、肩や末端まで重いタラータラー

薬を飲むと肝臓に来るし、


多財の命式の偏財年、9のつく年はいっつも大変なのだ爆笑アセアセ



ここに来て、
土の人と、木の人が病気や死に至っているが、

病気は、比肩で発症、
財星の後半で悪化、
傷官、官星で手術、
印星で、慢性病、
比肩で死亡に至る。


父が、23歳の時、兄が生まれた。

その年は、
5月に盲腸を切り、
9月15日に十二指腸と胃を切り、
それから7年ずっと体調が悪かったと、話した。


父は4年運なので、
8年間の印星の間、病気だったのだ。
つまり、印星だったから慢性病となり、
死に至らなかった。


そのあと、官星→財星とやってきて、
人生の安定期に入る。

そして、比肩敗財の最後っ屁で、
母を亡くした。母は59歳、実際は、数え60年の還暦だった。奇しくも年柱が、辛、傷官帝旺だったので、
流年の反言は、辛いものとなった。

狭心症だった。
その母も狭心症だった。


わたくしは、たまたま、父に似たので、
狭心症はないが、姉は母によく似てる。


家系遺伝は、細かな命式の判断で診ることができる。


そして、自分の生まれた時間はもとより、
生まれた曜日をしっておくことも大事だ。


生まれた月に関しては、
月令、辰未戌丑の後半は土用にあたるので、
ここも調べておいた方がよい。


立春2.3.4月→木
5.6.7月→火
立秋8.9.10→金
11.12.1月→水



五行推命では、五行図のどこに黒丸が多いかが重要となる。7月8月の勉強会では、そこを詳しくお伝えしています。



父は日曜日、
兄は月祭日、土用
姉は火曜日、
わたくしも火曜日、でした。


これで、木火土金水、月日が読めます。
父は太陽のように明るいうえ、
60干支で一番お兄さんの甲子でした。
周りを巻き込むほどの強さがあります。


あなたの五行図にこれを足してみてください。
足りてないところに入ればラッキーですね。

わたくしは、土の多財ですが、
10月金の官と、火曜日火の食傷に入ります。

そして、日干支は、比肩と印星なので、
多財であっても五行は綺麗に回ります。

どちらかというと、比肩が弱いですが、
還暦過ぎれば、大きな劫財が入ってきます。


60代の10年間で、
ようやく自分の為に、
好きなことをしたいと考えています。

どんな命式であろうが、
五行推命を勉強すれば、
自分の人生を考えることができます。


占いというと、否定や批判から入る方も多いですが、
この道具を使って人生をより楽しむ事ができるので、


わたくしが初めて五行推命に出会った18年前、
霊感や直感など見えない予知より、

天の易典で、
自分が自分と話せる仲間を作らなければ、
孤独になる、

その為に理論が必要だと。


そうこうしているうちに、
天から師が降りてきた。



父が言う。
「おまえとハルカは徳があるよ。」


「自分は85歳になってようやく、
侍の家系は身体に傷=手術が入り、

悪い事をした子孫には、因果応報があると、
わかった。」


わたくしは、

後醍醐天皇の末裔の方や
明智光秀の子孫と仰っる方、
事故に遭って死をさまよった方、

など、その方々の人生を診た。


「これが父の形見です、姫摩先生見てください。」
と、言って
差し出されたそのお父様の免許証の有効期限が、


お父様の亡くなった日だったこともあった。


その様々なドラマを、
2005年から「姫摩の開運日記」に綴ってきた。



昨日の父との話は、
やはり、偏財年(父親)、そして印星の運気の所以だ。


母が亡くなる時に、

「お父さんを頼むね。」と、言った。

その前の日は、

「最初の上司がとてもいい人だった。」
公務員となった最初の上司は、その時は到底知らなかったけど、殿のお父様だった。



殿は、昨日、半年の試用期間が終わり、
上司の代わりに例の事務女性に呼び出され、
営業職から事務職になることになった。



辞めるか事務職か、
奥さんに聞いて来てといわれ、


あと3年、腰掛けることに決めたらしい。



様々な結果がでた偏官ダブルの日だった。



さて、これから夜まで鑑定です。
鑑定メンバーも2年間の五行推命初級が終わっているので、専門用語でお話できます。


姫摩ワールドが、目まぐるしく素晴らしいあなたの人生となりますよう、応援致します。


あなたの人生の謎かけを、
姫摩が解き明かします。


祖先、両親、子孫、
その末裔まで、自分の家族や身内を大切に、
そして、ご縁のあったペットも、
精進すれば、必ずあなたの守り神となります。







(メンバー)
「今日も本当にありがとうございました😊

先生にお会いできた&お勉強も嬉しい時間でしたが、
一緒に「美味しい!」と言いながらメロンを食べられた事、とっても嬉しかったです。

そして、夕方、ものすごく珍しく主人がはやく帰ってきて息子を遊びに連れて行ってくれました。

私は娘だけを見ていればよいのですごく楽させてもらっています💕

とっても有難いです!

今日はとってもいい1日です💕
それではまた来月も宜しくお願い致します。」



これが一番幸せピンクハートピンクハートラブラブ


いつもありがとうございます。


では鑑定に入ります。

姫摩