姫摩の占い2019年後半を読む☆姫摩の弟子達へ!失敗しても頑張れ!
姫摩です♡











水曜OFF日。
昨日お誕生日のルビー6歳
めくるめく忙しかった

6月は胃カメラから始まって、内科や皮膚科、
整体や全身エステへと、
仕事→メンテナンス→仕事→メンテナンスと、
5月の年月の相尅で、
体調を崩した人はかなり多かったかと思います。
昨年の戊戌年は、身体のど真ん中にポリープができる一年だったから、、
前半にメンテナンス出来ていなければ、
後半にポリープが癌化する可能性が高い。
そして、今年の運気は、そこに水難が入るので、
その癌化は、スキルス性に腐っていく。
常菌がやられるとカビ菌が全身に発生する。
胃の膨張感や、皮膚炎、声枯れ、 子宮や食道など、
疲れて免疫力が低下した時に、体内のカビ菌が蔓延するのだ。
亥、子、丑の年ならではの病気となる。
水の強さは、まさに子の年が一番強い。
今年の11月から、12月には、水難の脅威を増す。
そして、今年の水の比肩は8月9月なので、
台風や大雨、嵐などの天災とともに、
体内の水が腐りだす。
スキルス癌、カビ菌、皮膚癌
子宮乳癌、白血病、
水の病には、血液の他、認知症や痴呆なども含まれるから、あっという間に陰気となる。
火の強い人は脳卒中、心筋梗塞、
水の強い人は、膀胱炎、婦人系、
金の人は、猶予がないので、
6.7月に発症した病は、キチンと治すこと。
とくに庚は今年、印綬病=偏印となり、昨年から2年間、慢性病となっている。来年は肺やリンパに伝っていけば、最期となる。
やはり比肩で亡くなることは避けたい。
親から生まれた人生を、
最期に孤独で終えるということは、
孤独になる人生を歩んでしまった、ということになる。
誰にも何も言われなくなったら終わりだ。
心配してくれる親が生きていることに感謝せねばならない。
自分のことばかり考えずに、
自分の人生の最期を考えたとき、
その子孫のために、その子孫が繁栄できるための道しるべを作ってあげたい。
自分に子孫がいなければ、
自分の家系の末裔でもいい。
誰かに何かを引き継ぐことができれば、
誰かに何かを引き継ぐことを教えることができる。
「姫摩先生、おはようございます。
お肌の調子はいかがですか?少し落ち着いたらいいのですけれど…ルビーチャンもお誕生日おめでとうございました
昨日も長い時間、深いお勉強の時間をありがとうございました。
姫摩先生が日頃から行動の大切さを仰っている意味がよくわかりました。
「カルチャースクールで1年占いを勉強して、すぐにネットで他人を診ているメンバーのお手伝いをしました。」と聞いて、最初は何故?と思ってしまいましたが、
「お金を戴いて、他人の人生を左右する怖さに気がついた事が偉いのです。」と仰ってましたね。
人があまり深く考えずに始めたことでも
行動する事でつまづいたり悩むことに、先生は重きをおくのだなと、自分なりに理解しました。
そして、そういう人たちの先生は陰日向になり、応援したいのですね


癸の女性もお見合い→交際→結婚とトントン拍子ですね。一人でも多くの女性が幸せになる様、私も願います


姫摩先生の事が益々好きになりました

朝から長文失礼しました。
今日も良い日でありますように!╰(*´︶`*)╯♡」
おはようございます
朝からメールをありがとうございます。
昨日はお疲れ様でした。
わたくしは、ここまで、本当に沢山の方々と出会い、その分岐点で天に昇る一本の道へ導いてきました。
この世の立場や身分は違えども、人は皆 未完成の人間なのです。
先日も58歳にして、最愛の母を亡くした女性にお伝えしましたが、
生きうるもの天に昇れば精進です。
天に昇って始めて完成するのです。
真っ直ぐ進めばいいだけの天に昇る道も、
回り回り、巡り巡り、
あらゆる場面で考え行動させられます。
素直に進めばいいのに、、。
そんな時、
出逢いの大切さをつくづく実感します。
わたくしは、昨夜も遅くまで、
女性経営者やメンバーとお話をしていました。
木の人は印星の夜でしたから。
行動しないと気づかないのです。
そして、行動していない人に何も話すことはありません。
行動して失敗して気づくことがとても大事です。
彼女は、
あまり深く考えずに始めた、のではなく、
先生のように、人のためにお手伝いしたいと言いました。そして失敗して始めて自分の鑑定力の無力に気づいたのです。彼女のところに来たお客様も、同じです。
弁護士になって、女性を救いたいとわたくしに言いました。なので司法書士試験にどうしても合格したいと言いました。
この世の中には、
行動もせず、勉強だけして、人のことをあーだこーだと話す人が居ます。大半の人が行動する勇気がないのです。
そして、彼女のように、官星を持っていると、
たった1年勉強しただけでも社会の一員となり、責任を持つことができます。
占い師さんに官星がなければ、それは責任がありません。社会とは、仕事とは、お金を戴くこと=責任なのです。官星=夫です。
彼女のメッセージを以前ブログに載せました。
「先生、昨日は遅くまでありがとうございました。先生の言葉に途中、涙が出そうになったりしました。
先生のように多くの人の人生を良い方へと導ける鑑定師になりたいと思います」
失敗してもいいから、
まず行動して、自分の人生を生きうる最期まで、自分のために、家族のために、個性を完成させてください。
姫摩があなたを応援します!
「はい、先生にわかっていただいいることが私にとって幸せな事です。沢山の男性から声をかけられるものの自分が合わないと思う男性はどんな著名人でも裕福な人でもダメなものはダメという厄介ものですみませんm(__)m」
「こんばんは。本日初デート?!終了しました。
特に次会う約束はしてません。
もしかして終わってしまうかも、、、楽しい時間を過ごせたとは思いますが。
〜
、、はーい、御礼メール送っておきます!」
「、、ですよね。
病院変えようと思います。
〜
姫摩先生、今の病院から、変えることに決めました。
明日紹介状を書いてもらうようにしました。」
これが行動している人の文章です。
行動して壁にぶつかった人を応援できるのは、
行動して壁にぶつかった人のみです。
脳だけでまやかしに導く占い師さんは、脳だけでまやかしに心動かさせれている人を診ています。
出逢いは鏡です。
わたくしのところで五行推命をお勉強しているメンバーは、やはり凄い!とわたくしの自慢です
頑張って姫摩を越してください!
姫摩
