お正月6日目☆兄の還暦お祝いへ
姫摩です♡
1月6日、日曜日。
晴天の今朝は岐阜の兄のお宅へ
還暦のお祝いに行ってきました
乾杯

この日が来るのを待っていた
兄の還暦、60歳って尊敬なのだ
美味しい

出身が高山の義姉さん。
相変わらず家庭料理が美味しい



姪っ子達からの地方ビールセット
お漬物がまた美味しい
最後に、高山の長芋汁








娘は作り方を教えてもらい、長芋をいただいてきた。
高山のお祖母さんが作った干し柿と煮豆は、絶品

今年から殿には、
外出時は「ジャケット使用で
」と伝達!
」と伝達!定年後、男性がジャケットを着こなせなくなると、
センスも下がるし、普段からお洒落ジャケットを着こなせている男性には、やはり魅力があります
この日はわたくしも、揃いのラルフローレン、ヘリンボーンのジャケットを着用、しかし、まさかの焼き肉で、それを脱ぐ

新年早々、新居の居間で焼き肉をするなんて、考えに及ばなかった。美しい壁もこれで、油まるけになったことでしょう
そして赤ワインを追加で、持っていかなかったことに反省
兄もしゃぶしゃぶのほうがよかったと話していたが、
すぐ上の姉が、父と住んでいてお肉が食べれないから、大量の焼き肉のお肉を買ってきていて、、
お肉が食べたかったのだと思う
50代になると、生きてきた環境の違いで、それぞれの生活と共に思考が全く変わる。
父は父で、頑なに、兄の新築祝いや還暦祝いなどやらなくていいと言い、、母が還暦前の59歳で亡くなったことが悔やまれた。
「老年世代になれば、皆丸くなると思っていたけど、父はどうしてあんなに頑なになったのか、、。
50代から一人で暮らしていたからなのか、、」
、、兄が呟いた。
父を共同生活のホームに入れることはもはや不可能なのだと、誰もが、姉の心配をした。
今のわたくしは、そのどちらにも障らないことを決意している。だって、おそらく一番外れているのはわたくしやスペインに住む娘なのだ
それより、
事業で成功することが先決だと考える。
なぜ父が頑ななのか、
なぜ姉が心配なのか、
なぜ年配者なのに、丸い夫婦とそうでない夫婦がいるのか、、
わたくしの五行推命で解明出来る。
しかし、家族の中では、未だかつて五行の話をしたことがない。
現在を生きる人と、
過去に生きる人、
その大きな違いは、
未来を読む人と読めない人。
未来を読まないと、必然的に現在の不安に繋がるのだ。
妹が、天にいる兄姉に説法することは一生ない。
自立しましょう。
日本で親を介護するには底をつかない活きたお金が必要です。
そして、健康でいましょう!
姫摩





