五行推命、佐川元国税庁長官の命式を読む☆壬午、倒食の大運七殺 | 姫摩の五行四柱推命「未来は必ず明るい!」

五行推命、佐川元国税庁長官の命式を読む☆壬午、倒食の大運七殺

姫摩です♡

森友疑惑の核心を知るとされる国税庁の佐川宣寿長官がついに「白旗」を上げた。(ニュース引用)

佐川宣寿氏
1957.11.6、時間不明


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そして辞任したのは、
2018.3.9
乙卯  庚子

まさに子の羊刃

大運は七殺 倒食
流年は、棚を外される偏官 冠帯
そして、大運 流年 戌辰の墓庫


3月傷官月、金尅木の木局、
物凄く危険ですから、
ご家族は、そばについていてあげてください。
、、と、伝えたい。


昨日は、午と子の南北の尅、
まだまだ今月は、21日壬子がきます。
ここは、比肩帝王となりますので、
一人にしないことです。


今年の壬の人は、
過去の嘘が社会に露見します。

特に佐川氏の日干の水と火は究極の陰陽にて、

偏官=警察、扉が開く戌辰の墓庫、
心筋梗塞や脳梗塞などの墓の扉、

2020年のダブル倒食、子の帝王、七殺羊刃、


大運七殺は相尅、恐るべし。


今年4月の墓庫では、
無実の人が監獄に入り、
無実の人が監獄から出ることもあります。


五行推命をお勉強の皆様には、
この命式の内容をもう少し詳しくお伝えします。
今年の壬の偏官、
そして、午と子、

七殺、
倒食、
羊刃、


ブルーハート
そして、4月の
戌辰の墓庫に、
北と米が、扉を開く。

陰陽真っ二つ、
北は羊刃で、
米は劫財、
どちらも天が味方しない!?

その前に天変地異、、
火山か核が爆発しなければいいが。。

政治の陰陽こそ、まさに究極の天地なのだ。




姫摩