満貫!皆既月食の夜☆「結婚昇」歳下男性と成婚退会の話
姫摩です♡
























今日から2月1日、
名古屋は曇り空です。
昨夜の満月は、赤胴色の皆既月食となりました。
写真は上手く撮れなかったけど、
日本は、夜の時間で曇り空の間で見えました
消えたー
地下鉄が走る中、
ルビーと、殿と、夜空を見上げていました。
スペインの娘にLINEして、見て!と言ったら、
こっちは昼間で見えないと、、




あ、そっか。残念ね。
その後、
先週プロポーズされた女性メンバーと深夜まで、電話で話しました。
彼女は、夜の便で、九州に到着したばかりで、
11月にお見合いをした7歳年下の彼の相談室からの内容をお伝えしました。
40代女性が、歳下の男性と結婚することは、
今の日本では、稀ではありません。
特に都会では、ステイタスを保つために、わざわざ職業婦人を選ぶのが定番となっています。
女性の場合、
官星=夫=仕事
無職や家事手伝い、ボランティアの女性達は、
お見合い条件で、検索から外されてしまいやすい。
女性が男性より歳上でも、
年収の高い女性や女性経営者は、
十分若い男性と結婚できます。
その時は、
女性が、いかにその男性を可愛いがってあげれるか、にかかっています。
出逢って3ヶ月、
二人は、いつしか
恋から愛に変わります♡
つまり、一緒に居ないと困る状態になります。
それが男女一対です。
これまで、まだ見ぬ自分のパートナーは、、
こうでなければならない!
と、決めつけていた女性も、、
その時には、
自分のパートナーは、思っていた人と全く違う人だった、と気づきます。
恋と愛は違うからです。
自分のパートナーは、
1に健康で、
2に自分より一日でも長く生きてくれて、最期まで自分の側にいてくれること。
で、なければなりません。笑
先日、息子が親戚の葬儀に参列した時に、、
わたくし、長男の大切さを改めて感じました。
喪主というのは男でないとできません。
妻が夫の喪主をするより、
夫が妻の喪主をしてくれた方が幸せです。
先日の野村沙知代さんのように、
夫が、
「素晴らしい妻だった。妻が生きている時に、もっと大事にしてやればよかった」と、感謝を口にしてくれたら、最高の妻です。
先日、うちのメンバーも、
母親が離婚したので、入るお墓がないと、
話していました。
なので、自分は結婚をしたい。と。
今年は、お墓や保険、遺産の話しが沢山でてきます。
五行推命の月柱→40歳過ぎたら、
いつ何時、病気になるとも限りません。
仲良し老夫婦が、仲良くカフェで寄り添ってお茶しているのを見て、人生の最後はこうなりたいと憧れるように、、
ご縁あって出逢ったパートナーと、
家庭=愛を育てていきたいと、思います。
「今、同じ病院産まれでビックリ‼️
って話で二人で盛り上がってます(笑)
この前の勉強会で書いた命式表出して見たら、
時間に偏印がすでに書いてありました〜♡
姫摩先生の予想通りだったって事ですね〜!」
「先生、今日も静岡はいいお天気です。
バイト先も夫の周りもいよいよ
インフルエンザや風邪が流行りだしているんですが、今のところ二人とも、ピンピンしています!
先生のブログを読んでいて思うんですが、やっぱり適度な運動と毎朝の具沢山お味噌汁、
ヨーグルトは身体の免疫力も上がりますし、絶対にいいですね。
先生に進めてもらったカボチャ🎃とキノコも美味しくてあれからずーっとお味噌汁に入れてます♡
これから先も身体大切に二人で過ごせていけたらいいなと思います。」
姫摩



