比肩敗劫財での誤診☆小林麻央さん
姫摩です♡



本日は、
長年お世話になっている婦人科の先生のところに、子宮頸癌検診の結果を聞きに行きました。
さかのぼると、
乙、劫財の2014年9月の子宮頸癌の検診で、
軽度異形成と診断され、
その後、セカンドオピニオンの
名古屋の○○医療センターで、
乙、比肩の2015年、12月1月、2016年5月と3回にわたり、検診では、異常なしと言われました。
3回も行って異常なしだったので、
安心しつつ、あれから2年、
乙、傷官の2016年9月、
いつもの先生のところに、
ホットフラッシュの治療に訪れた先月、、
(先生)
「軽度異形成の三回の検診結果だけど、
○○医療センターの3回の結果は、あり得ない」
と言われ、、
先週、再度、いつもの先生に
子宮頸癌の検診をお願いすることとなった。
乳癌の小林麻央さんも、
わたくしと同じ乙。
(引用)
【超音波とマンモグラフィーによる検査を受け、結果、「がんを疑うようなものではない」と診断されたという。麻央は医師に「人間ドックの先生には、五分五分でがんと言われたのですが、生検はしなくて大丈夫でしょうか」と尋ねた。医師は「必要ないでしょう。授乳中のしこりですし、心配いらないですよ」と述べ、半年後に「また診てみましょう」と伝えた。】
2014年2月、劫財で、乳癌検診を受け、しこりがあったものの、異常なしと言われ、
その後、8月の印綬月に行っていたなら、
良い先生にあたって治っていたかも、、、
2014年10月は、悔しくも、
劫財年の劫財月、、、
2か月遅れの乳癌検診で、
乳癌が発見されてしまった。
本日の検診の結果、
わたくしも、以前と同じ、
子宮頸癌の異形成が発見された。
しかし、癌になるかもしれないけど、
まだ癌ではないので、
小林麻央さんのように、
癌治療をすることはないが、、
子宮頸癌の年間三回の検診は、必須となった。
子宮頸癌は、一番初めの相手からのウィルスらしい??ので、10年以上経ってから発症し、癌治療薬がないので、切るしかない。
今は、学生のうちに、予防接種ができたが、
性交渉前の接種が、有効のようです。
最近は、若い女性が、手遅れになるケースが多く、接種をしていない人は、できるだけ早く、毎年検診をしてほしいと、医師は話していました。
五行四柱推命
まず、
10年最後の2年間、
印綬、偏印では、
必ず、人間ドックに行ってください。
今年は、己戊の人
そして、
10年始まりの、比肩敗劫財では、
誤診があります。
いつもの先生にお願いすることと、
初めての先生には十分、注意すること。
今年は、丙、丁の人。
最も疲れる年は、
偏官年です。
癌や病気が発生するのは、ここからです。
今年は、庚、辛の人です。
どんなに健康であっても、
疲れを溜めるほど、
無理をしては、いけません。
今日は、長〜く婦人科の先生とお話をしました。
ライザップの話や、
今後の健康、ホルモンの話など、
何度も何度も、この先生に救われたので、
今後も信じてお願いしたいと、浮気してはいけないな〜と、
心より感謝しました




結局、先生に勧められて、今月末に、
初めての、
乳癌、肺癌、大腸癌 検診に行くことにしました。
早速、予約を入れました。
もちろん、大病院ではなく、
信用ある個人病院です。
長年お世話になっている主治医って、
自分にとって、凄く大切な人です。
「凄い」は、その人にとって、全く違います。
運が良い時に出会います。
ホルモン治療をしている人、
更年期に入りそうな人、
更年期に入った人、
更年期を過ぎた人、
女性は、男性より身体の部位が多いので、
毎年の癌検診は、必ず行ってください。
比肩敗劫財年での、誤診は、本当に危険です。
健康で、長生きすることが、
子供たちの為、
病気になる前に、、病気にならないこと、
女性の時代、
教えてあげられることを、
沢山、伝えてあげたい。
姫摩 結婚昇