新月の夜
昨日の冬至&新月には、初志貫徹!新たなステージの扉が開く!様々なドラマもありました(^-^)今朝早く、結婚メンバーから電話がありました。「姫摩先生、今いいですか?昨夜遅くに彼からメールがありました。」姫摩ルームも出来上がり、今は文章を書き溜めているので、なお忙しく、、でも彼女の大事な時間、おそらく、昨夜23時から話したくて眠れない夜を過ごしていたのに違いない。彼女にとって長い暗闇の新月だった。お見合い交際中の彼はキャッチボールが下手で、直球の彼女の球を変化球やバウンドで忘れた頃に返す。命式に官星がないと、相手の時間よりマイペースな自分に合わせ、社会の型から外れてしまう。本気の彼女の時間軸に本気で合わせる私とは、相手を想う行動脳が違う。もし結婚したら、彼女には出力が多大に必要になるであろう。「大事な話がしたかったのに、、」その大事な話とは、彼を私に会わせたいという話だ。満月ではいっぱいいっぱいになり、新月では前が見えない。キャッチボールのできない相手を夫に選ぶ理由がどこにもない。彼女はすっきりして、将来の目標である大学の博士号を目指す。初志貫徹!次のページへ
※男性の命式に官星がないと子供運がない。女性の命式に官星がないと、夫運・社会評価がない。女性で、子供が欲しい人は相性の他に、官星チェックは必ず看命する。

