病気鑑定 | 姫摩の五行四柱推命「未来は必ず明るい!」

病気鑑定

やはりこれも言いにくいのが、

<病気鑑定>


手術時期を避けるのは、比肩・劫敗財の行運です。

病気の猛威が強くなります。


手術では、傷官年を使います。

傷官と官星の剋が強い場合は印星で手術することがベストでしょう。


女性での整形手術や、シミ取り、ピアスなど、

傷官月を選ぶと良いでしょう。

そして、インプラントや埋め込むようなものは、正財年を使います。

きちんと固定されます。偏財年よりは良いでしょう。


癌などは、財星年では、残ってしまいやすいので、

傷官か印星で、行なうのが良いでしょう。


2011年は、戊の癌手術に適しています。

2008・2009年に出た内臓・婦人系の癌の摘出に、

来年の傷官ー沐浴年を使うと良いでしょう。

己の乳癌など婦人系の癌は多く、壬の子宮癌も同様です。


偏印の命式で、

今年の食神が、倒食となる戊の人は、8月偏官月、要注意です。

食中毒・事故などに注意して下さい。


病気は、発症する月の前に、気を付けるよう話すことができますが、

コレもやはり信頼がなければ、話せません。


それでなくても、8月の金剋木・・墜落・転落を話したら、

「怖くて飛行機に乗れないワ!」と、さも言った占師が悪いかのごとく、

個人鑑定での信頼は、

「姫摩倶楽部」の会員ページに書きます。

今月は人間ドッグへ・・信じる人は救われる、笑。


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