こんばんはー
朝夕は、随分と寒くなって
とうとう、コタツ点灯
動きたくない病が発動しそうやわぁー><
今回は、韓ドラから恋愛編。
日本でも多くのファンがいらっしゃるようで
「恋愛ワードを入力してください ~Search WWW~」などの
素晴らしい恋人役を演じていらっしゃる
チャン・ギヨン様主演で999歳の九尾の狐役
人間界では、文学小説作家の「シン・ウヨ」役
ヒロインは「恋のスケッチ ~応答せよ1988~」で
一躍ブレイクしたヘリさん
女子大生の少女性がかなり高めな「イ・ダム」役
ラブコメ・ファンタジードラマ
第4話からの一コマです。
(現在、アマプラ・ユーネクストで配信中)
ダムは、気のない先輩に告白を受け
自分の感情を探り不安になり
ウヨに打ち明けます。
「私のことを、よく知りもしなのに
<好き>って言える先輩を信じられない」
と困り果て
やっと自分の感情にフォーカスする。
「誰かを好きになる気持ちが私には、わからない」と。
困惑していそうなダムに、ウヨは
ニーチェの小説から引用
’’愛には いつでも
少しの妄想が含まれている’’
ウヨは、ここだけをキリトラず
その前後の小説の内容も続けて話してた、
理想の大人だわ。
「好きになった女性を眺めながら
どうして、他の男性は彼女に恋をしないのか?」と。
完全に、よく目?ひいき目?
それって、マジ妄想なんだけどー
と、おもうけど
「恋っ」て、ほんとに
儚いきらめきに、ときめくのー!!!
でさー
初恋って、たぶん、、、たぶんだけど
初めて自分以外の人に興味を持ち始めるやんな
それって、「愛」を育てようとする
始まりなんかもなーって思う
感情の色彩は、独りだと成長限界があって
好きって感情から、湧き上がる想いこそが
限界突破のパワーになるんかもな。
もし、ご興味があれば
ぜひ鑑賞されてー
チャン・ギヨン様 = ♡眼福♡
きっと壁ドンされたら、秒で溶けるわぁー
実は、最近アマプラ(ネフリ・ウーネクスト)で
アニメ「後宮の烏」にハマってて。
夜な夜な泣き笑いしている今日この頃。
また、このアニメも
記事でご紹介させて頂こうかしら^^♡
では、今夜も素敵な夜を
