イギリス英語とアメリカ英語 | I GO!!!!!!!

I GO!!!!!!!

こんなタイトルにすると英語の先生におこられちゃいますね


実は韓国語のアイゴーから名付けたんです。アイゴーとは、感嘆詞のようなもので、嬉しい時も悲しい時も悔しい時も使える優れものなんです。この言葉のように色々な自分を表現できたらなと思います。



みなさん!この文章を見てください!



The meeting will resume after a short 10-minute break.


This coupon entitles the customer to a 30 percent savings.





この二つの文を見て疑問に思ったことがあります


まず上の文章はなんで受け身じゃないんだろう???

will be resumed じゃないの?と思いました。


そして下の文章はなんでaがついているのに savings と複数形になるんだろう?ということです。



今日英語のネイティブの先生に質問してみました(=⌒▽⌒=)


そしたらwill be resumedだと古くさい英語だと言われましたね。例えばインドに行くとこういう言い方をするらしいです。なぜならインドは19世紀の英語がそのまま残っている場合が多いからだそうです。



そしてsavings のほうはこれはひょっとしたらこの単語帳の間違いでは??という意見でした!!


「アメリカ英語はこういう間違いがあるんだよね~~」




質問した先生はイギリス出身の先生で、やはりアメリカ英語とイギリス英語っていうしっかりとした区別をしているのだなと思わせる一言でした






今日は実に面白い発見をしましたにひひドキドキ



アメリカとイギリスの英語はどう違うか??実に興味深いところですね!!



ちなみに上の文章の意味はこちら

↓↓↓


会議は10分間の短い休憩の後再開されます。

このクーポンがあれば顧客は30パーセント引きの権利を得られる。








みんなちゃんと訳せたかな?(‐^▽^‐)