最近の韓国政府の行動は確信犯なので、無視するしかない。

いずれ、韓国民の意識も変わらざるならなくなるだろう。

しかし、政府が幼少期から誤った教育を続けることの危険性を

全世界に発信してくれていることには、何らかの意味があるのだろう。

インターネットはこのような、事象を個人レベルで検証できる術を与えることに、

成功したのだ。