「靴下の指に穴が空いていた!」これは悲劇だが喜劇でもある。

また人間も歳を取るとボケてくる、眼鏡をかけていて眼鏡を探したり(笑)

これも悲劇だが喜劇だ。

それで喜劇にはならない悲惨さと言うものがあるには違いない「気もする」ので、

無差別殺人事件をこのようにアレンジしてみました。

まぁ創作ですから。

繁華街の路上で無差別殺人事件が発生した!

ところが調べてみたら被害者全員が偶然に重症の自殺志願者のノイローゼで、

なかなか死ぬことが出来ずに苦しんでいたことが判明した。

こうなると犯人は犯罪者には違いないが、被害者?全員が、あの世じゃみんな感謝してるかもしれない?

少なくとも偶然に沢山の人の、なかなか果たせない願いを叶えたのだろうし、犯人も複雑な心境だろう(笑)

さて、日本は大東亜戦争で敗戦国になって、すべて日本が悪かったと事実上なっているけど、

真実は違うに決まっていることに気づいている人が少数派なのには、

私ものけぞる有り様です!

特にアメリカの原爆投下、あれでもし日本が戦争に勝っていたら、アメリカはどう責任を取るんだろう?

アメリカの原爆投下は、民間人への無差別大量殺人であり、

しかも、広島と長崎と二種類のタイプの爆弾(ウラニウム型のリトルボーイとプルトニウム型のファッツマン)を

「人体実験」として投下したのは明らかだし。

それでいて「過ちは繰り返しません」と日本人が書いてるのは、

ブラックジョークだと思ったアメリカ軍部や政府の幹部もいたんじゃないかな?(笑)

もちろん、もう決して逆転などないし国際社会への手回しをした上でアメリカも原爆投下したんだろうけど。

だからこそ、この続けて二種類の原爆を「人体実験」として二度も、というのは、あまりにも厚かましいじゃないか?と私は思うのですが。

みなさんは、いかがでしょうか?