段々タイトルが怪しくなってきました。

皆さん元気ですか?




私は寒いです・・・。そんなのどうでもいいデスネ。


では、本編に・・・。




メーカー編ということなのでバッサリ切りまくります。

わたしのまさに独断と偏見で。



ハイビジョンテレビを選ぶ際に参考になれば幸いです。

シャープ


言わずとしれた液晶AQUOSを出しているメーカー。

ちなみに亀山工場で作っているのは液晶パネルだけです。

他は外国産。

だまされちゃぁいけません。

価格と性能は並。私は絶対買いませんし、人にも奨めません。




ソニー

BRAVIAで最近YAZAWAなメーカー。

37型がないというなんとも切ないラインナップ。

画質はそこそこ。動きには一番強い回路をもってます。

メーカー保証が2年なのもポイント。

液晶で大きいサイズを買うなら断トツでお勧め。




パナソニック

VIERAを出している今最もイケイケなメーカー。

テレビはしっかりとサイズで液晶とプラズマを使い分けている、

ある意味真っ当なラインナップ。

画質は好みが別れるところ。

とにかく色が濃い。不自然に感じることも。




東芝

REGZAを展開する、痒いところに手が届くメーカー。

半導体技術力では他のメーカー追随を許さず、

高画質化機能では最強。しかも自動補正が優秀なので、

設定という面倒が少ない。

しかし、HDDVDの失敗を受け、デッキ等トータルで考えると・・・。

でも、それを差し引いても高画質・高機能。




日立


WOO(O何個だっけ?)を作っている。地味ながら良い仕事をするメーカー。

IPSαという液晶パネルを作っている。

ある意味今の大画面用液晶パネル技術の大半を作ったメーカー。

でも、製品は地味。でも悪くない。

プラズマ部門を他社に売却したので、これからに注目。




さぁ、バッサリ言ったぞ。

言いすぎたか?w




とりあえず、メーカーだけで買う商品を選ぶなら。




1:東芝

2:ソニー

3:パナソニック

4:日立

5:他は検討するに値しない。




こんな感じ?

各社新製品の発表をしてきている。

ハッキリ言って、パネルで勝負できる時代は終わったので、

各社独自路線でアピールしている。

特徴をあげるとすれば。




シャープ:ブランド路線

ソニー:動画性能

パナソニック:トータルバランス

東芝:高画質化機能

日立:置き方などのスタイル






こんなところだろうか?

まぁ、独断と偏見なので、文句言われても知りませんw