G-Grip - Winners
OVAシリーズがYouTubeで見れるのでハマってください(笑)
TVでは風見ハヤトのライバルがランドルでしたがブリード加賀がOVAではライバルになる。最初の設定は加賀さんはニューハーフの冴えないキャラだったのに最後はカッコイイ感じ。しかも、声優も関俊彦さんも合ってる。
『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』(フューチャーグランプリ サイバーフォーミュラ、Future GPX Cyber Formula)は、架空のモータースポーツを描いたサンライズ製作のアニメ
TVシリーズは2015年、続編のOVA『11』から『SAGA』までは2016年 - 2020年を舞台に、風見ハヤトを主人公とし第10回 - 第15回サイバーフォーミュラ(CF)ワールドグランプリ参戦チームの1つスゴウアスラーダ(スゴウグランプリ・スゴウウィナーズ)の視点から主に描く。
TVシリーズは低視聴率と関連玩具の売り上げ不振に苦しみ、本来は4クールで全50話程度を1年かけ放送する予定だったところ、タカラが降板したため、結果的にほぼ3クール(9ヶ月)の放送、全37話で打ち切りとなった。
TVシリーズは商業的には失敗したが、内容自体の評価が低かったわけでは決してなく、読者投票による1991年度の第14回アニメージュ・アニメグランプリでは、『ふしぎの海のナディア』など同じ年の他作品をおさえ、作品賞ほかを受賞するなど、多くのファンを獲得することに成功しており、翌1992年にはOVAとして新作『新世紀GPXサイバーフォーミュラ11(ダブルワン)』が発表され、以後、2000年の『新世紀GPXサイバーフォーミュラSIN』完結にいたるまで実に10年間に渡って、新作シリーズが1年も途切れることなくリリースされ続けた。
OVA『SIN』は2022年の第17回CFワールドグランプリを舞台に、ブリード加賀(加賀城太郎)を主人公とし、サーキットの若き帝王と呼ばれるようになった本編の主人公風見ハヤトとの壮絶な死闘を描く。
制作がガンダムシリーズを作ったサンライズであり、『ZERO』以降はあたかもガンダムシリーズのニュータイプのような「ゼロの領域」が登場した(『ZERO』以降の監督脚本をした福田夫妻はのちに『ガンダムSEED』を作ることになった)。
サンライズは夢を与えてくれるアニメが沢山あるから好きです

G-GripのVoはドラムしながら歌うんだぁ

演奏しながら歌うのって難しいですよね(苦笑)
Brothers / Les Paul でYngwieを弾いてみた♪
イングヴェイ降臨

どや顔 ( ̄▽+ ̄*)
あり??
私じゃないような

バレましたw 双子の弟が弾いたのです

やっぱり理屈なしで音楽は良いね

いくつになっても生涯現役が出来るのが素晴らしい

私も負けず嫌いだから練習しやなあかんわ
