人には合うリズムがある
よく、あの人とはリズムや波長が合うっていいます。
音楽は特にそう感じることがあります。
自分のリズム。
音楽性やジャンル、影響されたアーティストなど。
私はバンドを組んでいた時がありました。
みんな、物の見事にジャンルも影響されたアーティストも違うし、やりたい曲もバラバラ。
でも、音を出せば繋がる一体感。
アマチュアだと、最終的には自己主張が強くなって解散する。
プロも解散しますが、ビジネスとして復活します。
芸事で生きるのは大変だと思います。
ビジネスパートナーとしても言えことで、リズムや波長を合わせることが大切です。
ロックが好きな人はブルースとは合わせれます。
キーやテンポの調整すれば良いだけ。
ロックとレゲエは合いませんw
お互いに歩み寄る姿勢が必要になります。
本気と書いてマジモード!
ぶっち切りますよ。
そんな出会いとご縁に感謝して生きていきましょう!
センスを磨く方法とは
私は仕事柄、独立するまでに勤めていた印刷会社で役職の営業マンをしていました。
情報誌の掲載でお店の店舗を撮影したり、料理も撮ったりしてました 

プロのカメラマンにも依頼はしていますが、納期に間に合わなかったり忙しいと兼任することが多いんです 

『銅金さんの写真は上手いね』って言われますが拘って撮ってます 

適当に撮ったらそれまで。
プライドですかね 

CHANEL銀座の屋上テラス「ル・ジャルダン・ドゥ・ツイード」でシャンパーニュ 

銀座の叙々苑 游玄亭は美味しかったです 

よくFacebookには料理や風景を撮影したりしているので気になった方は申請して下さいね 

ガンダムはあえて後ろから 

この近江牛は絶品でした 





GUCCI CAFEのティラミスも良かったよ 

夜景とJazzを聴きながら 

東京オートサロンでのLB.WORKブース。
スポーツカーやハコシャで海外からも注目されてます 

撮影で一番難しいのは人物ですね。
以前、私が撮影会に参加した時の写真 

人生で3回しか行ったことがないので下手過ぎです(苦笑)
また、会えると良いな 

センスは磨くと言います。
決して私のセンスが良いとは思いませんが、センスを磨くのは難しいです 

でも、簡単かもしれません 

下手だと感じるなら上手くなればいい。
ダサいと思うなら変わればいい。
自分のセンスが悪いことに【気づく】こと。
センスが良いものを見たり、聴いたり、触れたりして今の自分と比較する。
プロの真似をする。
これがなかなか難しいですけどね 

コツコツと積み重ねれば技術やセンスも身につくと思います 

日々、勉強し邁進しましょう。



















