【夢ストック】浦和とサンショウウオ
今朝の夢も覚えていたのでメモ。
面白かったけど、数日経つとすっかり忘れるものなのですよね。
夢ってデフラグからくる信号の一種だとは思うけど
見ている間、自分はその世界の住人なので不思議な感覚です。
マサが登場する時って赤ちゃん、3歳ぐらいばかり。
夢ストックは自己満足エリアです。
2つ分。
-----浦和は公平です------------------------------------------------
母と一緒に
電車に乗っている。
前抱っこ用のベルトにマサを入れる。
マサは今回赤ちゃんだ。
-----結構忘れた-------
電車を下りて駅を出ると
”ここ、浦和は市内のどこに住んでも公平になるように
市内のどこに行っても210円です”
と、空からアナウンスがあった。
(ちなみに浦和に住んだ事はない)
公平といっても駅の近くに住む方が
便利っちゃ便利よね。そばにいた旦那に私は言う。
私達の前に
痩せた女の子が歩いている。
その後をついて行く様に歩く。
川沿いになると私は渡し舟に乗っている。
その前を歩いていた女の子は船頭だった。
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・・・・地名が出てきたのと
”210円です”が面白かったので
メモしたんだけど、メモしながらドキっとした。
川を船で渡ったよ・・・・・・・・・・!!
こわ~!!!
1度起きて再び寝たので二つ目の夢
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-----サンショウウオらしき生き物---------------------------
保母さんが呼んでいる。
子供達(3歳ぐらい)10人ぐらいがそちらに向かって走るが
途中から3人が反対方向に向かう。
それぞれに何か持っていたのだけどなんだったかは忘れた。
そのまま3歳ぐらいのマサと話す。
大き目のお風呂の中にはサンショウウオ(みたいなの)が何匹もいる。
水を飲ませてあげたかったらしい。
このサンショウウオみたいなの、死んじゃったかな?
そう思って抱えると生きていたので
大きな流れるプールみたいな浴槽に移動させる。
なついていてかわいい。
緑色のサンショウウオみたいなの。
家の増築元のエリアに行くと小さな水場があり
水が少し出っぱなしになっているので水を止める。
その水場の右側に”防火用・・・・”←後半覚えていない。
と、漢字で書いてあるのを見て、ああここは日本だったんだと思う。
そう思う事に自分自身で驚く。
その場所の一角を踏み込むとカクっと傾く。
なんだか危ない。
崩れるのかもしれない。
そう思うと各部屋を踏み込んで点検した。
増築前のエリアで誰かに調味料を貰った。
小瓶の中にラーメンの麺とオイルと一緒に小さなドラゴンが入っているので
こんな事に使われているのかと思った。
場面が変わると壁面に水槽が6個ぐらい設置されていて
その中に翼のあるドラゴンがいる。
その存在を忘れられているが生きている。
エサをあげなくては、と私は思う。
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・・・・場面のつながりがわからないけど
マサを抱きかかえて喜んでいる旦那がいた。
気が付いたらサンショウウオになっていた。
編集のUさんと話をしていたけど
そこも覚えていないなぁ。