燃える木
普通にイラストなんですが
おおこれは便利!!と気づいたやり方を
試していた時のイラストでもあります。
知っている人は知っている当たり前の事。
はっ!!と気づくのはまるで不意なお宝発見のようで
それはそれは楽しい事です♪
********************************************
今朝なんとなく目が覚めたら4時38分
起床時間、6時05分までまだまだたっぷり時間がある、
こんな時はとってもラッキーな気分になる。
その時に見た夢の話。
****夢ストック********************************
田んぼばかりの場所の塀の中にある一本の木が豪快に燃える。
右へ左へと木がしなる。
ものすごい迫力だ。
私はこれを自転車に乗って見学に来た。
少し火力が衰えているかもしれないが、それでもまだまだ激しい。
ママコートの中でマサではないベィビーがミルクを飲んでいる。
”見つからないように隠れていてね”と、私は思った。
そのコは自転車の後輪と印象がだぶる。
誰なんだろう?
その木が倒れ始めると私は危険を感じ逃げようとする。
空が赤くなる。
私は右に行きたかったのだけれど、右には行けない、
左のT字路に向かうが、小さなその世界の地平線から黒い雲だか煙だかが湧き出てきて
とにかくあわてた。
サイレンが鳴る。
そのサイレンは起床のアラームに変わり、
私は目が覚めた。
*********************************************
実は・・・・
昨日好条件だったので焼き肉屋に行ったのですよ。
炭火の焼き肉なんだけど、
なんじゃこれ~!!!というぐらいに炎が燃え盛り、
あわてて火力を調節しようとしたらすでに最小設定で、えええええ??でした(笑)
広くないテーブルでそのままメニューを広げたら燃えそうだしw
焼けたお肉をポイポイしてくれるんですが、
その時に袖が燃えるんじゃないかって真剣にシンパイしました。
寒い日だったので暖かくて良かったですけどね^ ^♪
今度行く時は火力を調節できる店に行こうと思いました~。
そんなわけで、それに影響されて多分こんな夢を見たんだと思います。
面白いですね、夢って。
------焼き肉屋の話、ちょっと続く-----
