こんばんは。
昨日義実家に着いてから、
いきなりできることが増えまくったちぃこです。(母、代筆)
今日は母の代わりにレポートいたします。(母、代筆)
1.プロローグ
2012年8月11日、13:00。
気持ちよく昼寝をしていたところ、母により「ちいちゃんオデカケデスヨー
」とか言われながら連れ出される。
」とか言われながら連れ出される。2時間も電車に乗って、ブルー。
ただし、祖父母に歓迎され、嬉しくなる。
2.レポート
2-1.前進
同日16:00。
うつぶせでエンジョイ中、何か足がひっかかってお尻が上がる。
_(:3」∠)_プリッ
顔が埋もれるものの、「うー!!」と言いながら蹴ったところ、3cmほど前進。
繰り返すことで座布団からはみ出すことに成功。
その後、母によって元の位置に強制送還される。
2-2.回転
同日17:00。片方の足に力を入れる事で、
時計回りに回転することに成功。
ふたたび、母によって元の位置に強制送還される。
2-3.足におてて
2012年8月12日、am。
初めて我が手が、我が足と思われるものに触れる。
なにやらとても近くにある、離れない何か。きっと足というものであると確信している。
近々、口にいれてみようと思う。
2-4.爆笑
同日20:00。
私以外の皆がうなぎを食べるのを見つめた後、
笑いが止まらない現象に襲われる。
私はとても可愛いので、以前よりくすぐられれば声を出して笑うことができた。
しかしこの時ばかりは、何を見ても面白い。
母に抱かれ周りを見ていると、
祖父が手を広げ、「ちいちゃん、ばあ!」と笑う。
面白い。
祖母がにこにこと「ちーいこ(仮名)ちゃん
」と言う。
」と言う。面白い。
ひいおばあちゃんが手を叩いている。
面白い。
父がパソコンを見ている。
面白い。
かれこれ30分は笑っただろうか。
ケタケタと笑いすぎて、とても楽しくなってしまった。
母はかわいいかわいいと言い笑いながら泣いていたが、
周りのみんながとても笑ってくれたので、幸せな気分となる。
おかげで夜は興奮して、
寝付くまで少しかかってしまったが、
これからは楽しかった夢でも見ようと思う。
3.まとめ
以上により、
一昨日まで確かにできなかったことができたと言える。
今後の課題として、まだ以上の行動が定着はしていないので、たまに披露しつつ、のんびりとできるようになれば嬉しい。
これから数年の間に、このようにいろんな事ができていく過程が、非常に楽しみである。
オチなし長々失礼しました。
できなかったことができるようになると、嬉しいね。
こんな些細なこと。数年したらもう当たり前のことになっちゃうのに、不思議。
すこやかに育ってね。
