自衛隊の米はコシヒカリではないことは確かなようだw
戦闘糧食 II型・さんまピリカラ煮
にて「ジャポニカ米だよ、ヴァァ~~~カw」くらいの勢いでコメントされたので、真相が気になりました
一応製造メーカーでは「国産うるち米」とは言っているのですが、品種については触れていませんでした。
しかし、このジャポニカ米とは、丸みを帯びた形状でモチッとしたのが特徴。
上の比較写真から携行食の米を見てみると
あっ、明らかにインディカ米(タイ米とかね)に近い形状。
そしてパサパサしている。
これは産地偽装なのかっ
更に調査を進めてみるとこんな米があった。
ハウスさんが、ジャポニカ米(短粒種)とインディカ米(長粒種)の両方の特長をあわせもった華麗米 というのを開発しているようです。
お米表面の粘り気が少ないため、塊にならず、カレーソースにさらりとなじみ、もっちりとした食感が楽しめるというのが特徴らしいです。
ん~。
かたまってはいるんだけど
なんか違うのよね。
全くもって謎です。
とりあえず、自衛隊では古米以前のものを使用し、XXXXX
な食材まで使ってしまうのですが、これは多分国家機密
に値するかもしれないので、伏せて起きます
怪しいお米セシウムさん的なモノってことで、何なのかはこれ以上は聞かないでください



