恋は心盲、愛は開眼
『恋は盲目』なんて言葉がありますが(今は差別用語になっているようですが)、目が見えない人ほど他のものが見えてくるものです。
だから
は遭えて『恋は心盲』と言います。
ホント、恋をすると自分の心さえも見えなくなるものです。
自分がどうしたらいいか、相手がどう思っているか、そんな心を詠むことができなくなります。
いつも
は
『メール送りすぎかな』
『大して面白くもないんだろうな』
とか考えたりしていました。
でも
久しぶりに
から
が来たときに思いきって聞いてみたんです。
すると
のバイブが鳴らないと
も『どうしたんだろ
』と心配というか切なく思うことが分かりました。
きっと
が不安に思っていることは
も不安に思っていることなんだなぁ、と思うと心が通じた気がしました。
これぞ『愛は開眼』やね