あいもぐ新聞

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2012年創刊。

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世の中にこんなおいしいものがあるのか!?ってお菓子。慶州名物。慶州にはいっぱいこのお店があって、本家本元に行く。

私、鯛焼き、今川焼が好きな人なら感動する味。たぶん何の添加物も入ってないんだと思う。きっと素朴なうそをついていない味。

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1こ50円位。1箱ではなく1つと韓国語で言えたらかっこよかったな。
1つ母と半分こ食べて、あまりのおいしさに、もう1つずつ買う。それからおみやげに2箱買う。
そのあと家で食べたけど、できたてにはかなわない。

母曰く、「きっと肉まんもそうだけど、二番煎じも好みでおいしいってあるじゃない。他も試したいね」とのこと。次の韓国では、さすがに慶州までは行かないから、デパートで「もどき」を買うそうだ。

慶州の駅からはタクシーみたいなことが書いてあったけど十分歩ける。ただ道がわかりにくく何度も聞いた。韓国の人はやさしくて、一生懸命考えてくれる。(片言の韓国語と英語で話して、みぶりてぶりで)

最初に行ったところはどうも元のお店らしく、こっちでは1こずつが食べられないと言われ、教えられたもう1店舗に行った。もう1店舗は大きくロードサイド店になってた。たとえると「おぎのやの釜めしドライブイン」みたいな感じで、トイレもお茶のサービスもある。

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ちなみに慶州とKTEXのとまる新慶州は別の駅。横浜と新横浜みたいな関係と思う。慶州の駅でKTEXのチケットを予約でき、一安心。