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さいきん たくさんかんがえすぎて
だめ。
ゆらゆら ゆらゆらしてる
道をかえることは
簡単じゃない。
いままで積み重ねてきたものもあるし、
飛び込めない自分を信じることもできん。。
信じるって
誰かや何かへの期待じゃなくて
自分への覚悟だ
て、こないだ聞いて
あー。ておもった。
何があっても信じる
てゆー覚悟。
だから いつまでたっても
あたしは あたしがいちばん信用できない。
じいの言葉も よぎる。
真生は 頑固だからね。
これまでこの道を進んできたんだからといって、
ずっとその道をまっすぐ進まなきゃいけない
なんてことは ないんだよ。
高校生の自分、今の自分、十年後の自分、
それぞれ やりたいことも、みえてくるものも違うだろ?
そのときの自分を信じて
生きたい様に生きればいいんだ。
人生、長いからね。
何度だって 0からスタートできるが。
いまは、
研究も進路のこともかんがえたくない。
とおくに いきたい。
Android携帯からの投稿
むかしから 愛読してる
星の王子様

中学くらいから
ときどき読んでるから
けっこうぼろぼろ。笑
すごく 深い の。
わくわくして
共感して
きれいな言葉とか惹かれて
ちょっとかなしくなって
何度も読んでるのに
毎回、こころに響くことばが
変わったりするのが
おもしろい。
「じゃあ、トゲはなんのためにあるの?」
「トゲはなんの役にも立たない。
花はただいじわるをしたいだけさ」
「そんなこと、信じられないよ!
花は弱いんだ。
花はなんにも知らない。
でも、できるだけ自分は大丈夫って
思っていたいんだ。
トゲがあれば
みんなが恐がると思っているんだ」
王子さまの顔は怒りで青ざめていた。
「なんの役にも立たないトゲを
どうして花がわざわざ生やすのか
考えるのは重要じゃないって言うの?
ヒツジと花の闘いは大事じゃないの?
数字の計算より、
重要でも大事でもないって言うの?」
王子さまは、
素直で直情的だからこそ
真理の隅っこを
ちょこちょこつついてくるんだと
おーつは思います。
めにはみえないんだ
こころで探さないと だめなんだ。
さいきん、日本語訳版もgetしたから
はやくよみたい*°
