天職って英語だと”calling”とか”a calling”と言うそう。

天とか神とかから呼ばれているという感覚は日本語でも英語圏でも同じなのね。


これまでホントにがむしゃらで、

でも最近立ち止まってあれやこれや考えてみた。


もうちょっとスローでもいいんじゃないの?

とも思ったりするし、

えーーーい、このーーー!!!

と思うこともある。


でも、やっぱり今の仕事が天職だ、そう思うことが今日もあった。


仕事に命を掛けるなんて、ナンセンスと思う人もいるかもしれない。

でも、私は仕事を通じて

「今、この瞬間に人生が終わっても悔いはない」

という決定的瞬間を味わっているから、

やっぱり命を掛けて、というか、魂込めて、仕事してるんだろうな。


「義務」ではなく、

”willing to”で仕事が出来るって、

実はとても幸せなことだと思います。