ほんの数ヶ月前、

オープンカウンセリング後、

ランチ会3,000円の告知

インターネット上では満席だったのが、

当日

空きが出たので、いかがですか?

と、お誘い下さったのに

幼稚園のお迎えの時間に間に合わなそうだし、

お金かかるし

無理無理

と、チャンスを逃したランチ会


いろいろ行けない言い訳、

納得できそうな理由を作って止めたけど、

本当はやっぱり行ってみたかった。


その再試験は、やってきた!


機を逃すごとに、ハードルが上がる不思議・・・


ともりぃさんのランチ会募集に

えいやぁでボタンをポチッとした後、

旦那さんに打ち明けるかどうか、悶々とし・・・
前日に旦那さんにも濁さず告白しました。


「心屋のカウンセラーさんとのランチ会に行ってくるね!

名駅でランチで、参加費5,000円。

迷ったけど、また今度にしようってやめたら、

どうでもいいところで、この間5千円使わなかったし

って散財しそうだから、行くことにした!」



心臓バクバクしたー



旦那さんは、

「そう思うなら行くべきだわぁ~行ってみて、

思ってたのと違ってたりしたら

それはそれでいいと思うし」

ってやっぱり神発言。


ほっふ


・俺の仕事している間に、楽しくランチなんて許せないって思われるかも

・俺の稼いだ金を、自分が遊ぶ為に使うなんて許せないって思われるかも

・怪しい宗教にでもハマっているんじゃないか
 
 と疑われるかもしれない

・そんなの行かない方がいいんじゃない!?と

 言われるかもしれない

・そんなことを言う私は嫌われるかもしれない

 軽蔑されるかもしれない


全ては、起こるかもしれない最悪のシナリオ

それを妄想して、怯えてた。

その妄想は、

でも・・・そんな恐ろしいことは起こらないかもしれない

勇気を出してで、言ってみることで、

起こらなかったという安心に変わって、


・私は楽しくランチをしてもいい人

・自分が遊ぶ為にお金を使うことを許される人

・行きたいと思ったところへ行ってもいい人

・自分の気持ちや、思ったことを言っても、
 
 嫌われないし、軽蔑されない人

という前提に塗り替えられ・・・・ようとしてる。

(長年の癖なので、行ったり戻ったり・・)

そしたらもう
参加を申し込んだだけなのに、もうワクワクが止まらなくて

こんな簡単なことで自分がご機嫌になれるなんて、

今まで躊躇していたのがアホらしくなってきました。



長くなるので、つづく・・・