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アップル社のipad 好評発売


AISHIKI本部ブログより・・・




米アップル社は3月16日、「iPad(アイパッド)」の新機種を日本で発売した。国内のアップル直営店では、初回の入荷分を求める人たちが長蛇の列をつくった。



特に 東京・銀座のアップル直営店では、午前八時の発売を前に四百人以上が並んだ。銀座店ではユニクロのOPENと重なり、マスコミに取り上げる機会が多くありにぎわった。



 15日のニューヨーク株式市場では、新機種の予約が好調と伝えられたことを背景に、米アップルの株価が一時600ドルの大台を初めて突破した。



 新機種は日本語の話し言葉を文字に変換して表示する新機能を搭載したことなどが特長。国内販売価格は無線LANのみのモデルが四万二千八百円から。ソフトバンクの携帯電話回線を使えるモデルは記憶容量16ギガバイトのタイプが二年契約などを条件に実質ゼロ円。ほかに月々の定額データ通信料などがかかる。アップル直営店の他、ソフトバンクの直営店や大手量販店の一部でも取り扱う。




iPhoneiPadといったiOSベースのデバイス、そしてAndroidを搭載したスマートフォンやタブレットは、多くの一般消費者の手に渡り、デスクトップあるいはノートPCといった、「昔ながら」の端末を中心に構成されていたビジネスITの世界にも変化を与えた。

システムの担当者が、スマートデバイスの存在を前提としたシステム、そしてネットワークのあり方について検討を求められるケースは、今後ますます増えるものと思われる。
今後は、現在使っている携帯電話が入れ替えの時期を迎えたとき、新たな端末としてスマートフォンの導入を検討するケースも多く。スマートフォンは「電話」であると同時に「ネットワークシステムに参加するモバイル端末」でもある。

その導入が進むにつれ、システムも大きく変わり、弊社が開発したABCsystemで、ASPSaaS)による、POS販売管理、在庫管理、商品の受発注管理(特許出願中)が生きてくる。其の他、シフト管理、顧客管理、ビデオでの遠隔操作など、企業の効率化が進み多くの企業が恩恵を受けることになると思う。

但し、従来型の自社サーバーからの思い切ったレンタルサーバーの利用や、クラウドへの転用が出来るかどうかで、経費の削減、運用の効率化などが進むと思える。