「アイデアの種」とゆうのがあるんです
先日、メディアで流れているのはアイデアで成功した方達の事例ばかりだと書きました。
アイデア一つで「富、名誉、地位」を手にされた方達。
実は、この成功者の方達にはアイデアを創りだす為の、ある秘訣を無意識に実行してたのです。
ある秘策とは、意識をしていた事です。
こんばんは、山本 一人です。
二回目になりまして、もう疑い始める頃ではないでしょうか?
ホントに3日で知的財産(アイデア)創れるの?と
今回、そうくると思いましてアイデアを創る秘策の基礎(?)「アイデアの種」を伝えたいと思います。
アイデアの種?と始めて聞いた方はしっくりこないと思いますが、アイデアで財産を稼いだ方、地位共に名誉を手にした方、共通にある秘策を皆さんしていらっしゃいます。
ちなみに私は、これをもちいてアイデア100の内、半分以上は創っています。
それほど大事な秘策。少しは疑う気持ちを和らいでくれると思いますよ。
さて、「アイデアの種」とは結果から言いますと、不満、不安、焦り、苛立ちを感じるものそしてめんどいもの、迷惑なもの
これらの事を指します。
どういう事かというと、冒頭で少し触れましたが、メディア等で流される成功者の事例にはいくつか共通点があると書きました。
決まって、生活上である困ったものが見つかりそれを解決する為のものをひらめく。
そして、その解決されたものが「知的財産」となり莫大な財産や地位、名誉と手にした。
何故かとゆうと、その困る事が他のたくさんの方も同じ事で困っているからなんです。
そう、困るような事それが「アイデアの種」となる意味なんですね。
しかし、誰しも日常生活などでこの「アイデアの種」は嫌とゆうほどたくさんあるのですが
皆さん、ただそれを嫌な事、ムカつく事として捉えます。
それが、普通の方とこの成功者の方達との決定的な違いです。
成功者の方は、困るような事が「アイデアの種」と知ってか知らずか意識をします。
「この問題をどうにか解決できないものか。。。」と
それが、頭の隅っこにでも意識され日常生活の中での、ちょっとしたとある事象が解決する手段となって「ひらめき」が現れます。
そのひらめきはいつ、どこに現れるかは分かりません。
3日後か1年後か10年後か。。。。
でも、意識をしている以上、必ず解決策は浮かび上がるものです。
私が保証しますよ(^_^)
あなたは普通の方にはならないで下さい。
日常的に困った事があれば、少しの時間でも解決するアイデアを出すように意識をして下さい。
その単調な意識が、成功者と同じく「知的財産」を創る為の第一歩になるんですから。