ora~
いやー、寒さが増してテンション上がってます
気温が低いと空気が澄んで美味しいです。雪が振れば完璧。
この季節になると、イルミネーションで賑やかになり、町は熱いカップルで賑やかになり、企業の売上も賑やかになり、みんなの夏のテンションに比べると、品の良さが出る気がするので女性もいっそう綺麗に見えます。クリスマスが近くなると、女性の目がウルウル系になるのが萌える![]()
クリスマスって、キリストの誕生日って言われてますが、それまでは『太陽の日』と言われてたらしいですぜ。しかし、物心つくまで、サンタは実際にいると信じてやした。サンタの正体が肉親だと分かっていながらも、枕の横に靴下を置き続けていたのを覚えてます。
『暖炉のそばに靴下をつるす習慣』
この習慣は、伝説によると、3人の娘を持つ貧しい男がおりました。しかし、娘に持参金を持たせることができません。ある晩、男はそっと金の入った袋をこの家の開いた窓から投げ込みました。こうして、一番上の娘は嫁に行くことができました。しばらくして、同じ事が次の娘にもおきました。なんとかしてこの恩人の正体をつかもうと父親は毎晩娘の窓の下に、息をひそめて隠れていました。
ある晩、男が金の入った袋を投げ込むところを見つけます。男は噂になりたくないので、自分のしたことを他の人に言わないようにとこの男に頼みます。しかしながら、噂は広まり、送り主が誰かわからない贈り物があると、それはみな男からの贈り物とされました。
ある説によると、件の話の三番目の娘が靴下を洗った後、暖炉のそばに靴下を下げて乾かしていたところ、男の投げた金の袋がちょうどその下がった靴下の一足に入ったということです。ここから、暖炉のそばに靴下を下げるという習慣が始まったと言わてます。
とさー。
この前東京タワーに行ったんですが、イルミネーションがヤバかった。ヤビツ峠の景色にはかないませんがね。空から見るラスベガスの景色はNo1です。
まじで、ゴーーーーラッソォ!!!
でしたよ。
ってか、どんだけ電気代かかってんだ?
イルミネーションに使われている電球は、昔は白球でしたが、今は半導体を使用しているので、コストが1/4に減り、5時間点けていても600円で済むみたいです。そりゃ賑やかになりますわな。ちなみに、半導体製品を開発している企業なんかは、求人スペックが高く、人材も少ないので、ニッチな企業。
良い週末魚!!
アディオ![]()
担当:![]()