1日、7時間30分労働

 

残業月20時間以内(週15時間以内、1日5時間以内)

 

サービス残業に厳罰

 

有給を年30日付与。最低でも90日までは有給未消化分はそのままの日数を繰り越して次年度へ加算。1年間で最低でも10日は有給を消化。加えて夏休暇最低3日、冬休暇最低4日付与

 

まあ俺の理想ね。

 

 

まあ勝手なこと書かせていただいてますので、それがブログなんだろうて、また好き勝手あまり考察せず書きますけども、

 

すしらーめんりくくんに留まらず、Youtuberはどうしても前の動画より壮大な演出、壮大な編集になっていく傾向があるようで。

 

多分Youtuber本人たちも、クリエイトしていくにつれ、やりたいことが前より壮大になり、それを達成しようと企画編集頑張るのでしょう。

 

それにより、壮大な動画が完成し公開され、視聴者を楽しませる。

 

でもこの考え方は負のスパイラルに入ります、必ず。

 

なぜなら編集にも限界があり、企画にも限界があるから。今の自動車業界が陥っている状況に類似してると思いますね。

 

困ったことに視聴者はもっと楽しくを求めてくるので、それはつまりもっと壮大にに≒な訳で。限界に達すると視聴者はつまらない、ネタ切れ等々発言し始めるわけです。

 

こればかりが要因ではないでしょうけど、この辺りまでくると動画作成が辛くなるでしょうね。

 

でもこの負のスパイラルから結構早く抜け出す方法あると思うのです。

 

よくよく視聴者の発言を見てみると「前の方が楽しかった」というのも結構見受けられます。

前の方が?企画も安易で編集能力も乏しかった前の方が楽しい?

 

これまた自動車業界でも起きていることですが、これって負のスパイラルから抜け出す大きなヒントかと私は勝手に思うのです。

 

あともう一つ言えることは焦ると良いこと無いということですかね。

大好きなんですよ。一体何回聞いたことか。あれって1日なら1カウントなのかもしれないけど、それを何日も続けてると再生回数に貢献しているのかしら?

 

んで、今日言いたいことは、こんな大好きな曲「全く身にならない日々」なんですけど、もうホント何年ぶりに気に入った曲に出会えたか。。。が言いたいのではなくて、この曲、哀愁あるよね、ってことが言いたい。

 

元々哀愁たっぷりを目指したのかもしれないけどね。なんか盛り上がるような元気づく感じもするけど、とにかく暗い部分があるというか、哀愁があるというか、影があるというか。

 

これも作曲者のまふまふさんの曲風なんだろうかとずっと思ってたけど、やはり?なのかネット上に「まふまふは元気のいい曲を作るのが好きでなく、どちらかというと破滅系の曲が作りたい」みたいなこと書いてあったので、これが本当なら、この曲もその根本は崩れていないんだろうなと思ったというお話です。

 

それでも好きに変わりはありませんよ。いまだに毎日聞いてるし。やっと600万再生いったけど、本当はもう6000万再生いってていいんじゃないの?と勝手に思ってる曲なんで。

 

いままではテレビやラジオで流れた曲しか聞いてこなかったけど、今回初めてYOUTUBE発信の曲にハマったわ。こんなんをごろごろ作ってる奴らが世の中いると思うと、そいつらすごいし、その発表の場を無償で与えているYOUTUBEすごいわ。改めて。

いまだ独身!!!どうも、ぐ~もるです。

 

今回は別に書くこともないのですが、ブログ内旧友の一橋くんが一年を振り返っての記事を上げていた事と、いまだ大学生がブログという媒体を利用していることに懐かしさを感じたので書いております。

 

が、私最近PC変えまして、メーカーも変えたのですが如何せんキーボードが打ちにくい。

 

かといって、外付けキーボードを買うのも勿体ない気がするし、なぜか音声で入力できる機能がついているのですが、その設定も面倒な気がするので、打ちにくいキーボードで打って今指がつっております。左手指痛い。

 

さて、一橋くんの真似をして、昨年を振り返ろうと思いましたが、もう4月。振り返るにはなんか遅い。かといって今年を振り返るには早すぎる。ということで、昨年度を振り返ることに今回の記事は焦点を置きたいと思います。

 

仕事面で言えば、なんか同じ部署で慣れてしまったのか、人間に恵まれなかったのか分かりませんが、とにかく上手くいきませんでした。全てゴリ押し。未完成でもとにかく期日に終えてしまえ!精神でゴリ押し。あんなんで仕事っていいのかなと実感した1年でした。

 

私生活では、なんら変化なし!以上。

 

あれ?なんか薄っぺらい1年間。

 

なんかね、私も年の重ねたのか、あまりネットに情報を乗っけないようになりましてね。固有名詞はおろか、私と気付かれそうなことは書かないようにしようと思うとですね書くことない訳ですよ。結果薄っぺらくなる。いいのさ、仕事の引継ぎだってA4一枚両面で事足りるように概要だけ詰め詰めのもらうでしょ?社会人とはそんなものよね。あとは全部紙かHDDに保存されてるから自分でやってよ感。まあ私はそういうの嫌いじゃないので勝手に黙々と探してやりますが、世の中そういうの嫌いな人が多いような気はしてます。それが分かった1年でした・・・で終わっておこうか。

 

PS.前にも書いたかもしれないけど、現在はようつべに気持ち流れているのでこちらは低浮上です!

 

最低でも私は「賛」の方です。理由は以下に。

 

まず、巷でも話題の「客寄せパンダに過ぎない」。

 

どれくらいの収益パンダになるかは不明だけど、何と言っても年俸1,500万円。中日には1,500万円程度もらっていても、松坂より人気のない、知られていない選手多々いる中、1,500万円で集客を見込める選手を獲得できたことはその点どう考えても「賛」でしょう。いくら中日を応援し、強くなってもらいたくても、資金が無く潰れたら意味がありません。

 

次に「70人枠に将来有望の若手(育成選手)と契約するのでなく、オッサンと契約すると、若手へのチャンスが無くなる」点。

 

まあ数値的にはその通りで、枠は減ったし、もし松坂が復活して、1軍でも出場するようになったら、最近の中日が行ってきた意地でも若手起用で若返りを図るに逆行する。

 

でもね、よくよく考えると、谷重監督時代からその傾向が見られてたのに関わらず、若手出てこないわけですよ。コーチ陣が悪いとも思っていますが、若手の頑張りにも疑問符付けざるを得ない。約4年間もチャンスがあったわけだから。みなさんもご存知のその筆頭株がいるでしょう()

 

となるとね、やっぱチャンスなんてそうそう上げない方がやる気出るんじゃねーかって落合政権時のことが蘇るわけです。

 

しかし、落合政権はそれが顕著すぎたので、その折衷を目指すといいのでは?という考えに私は至ったのです。その一策として、松坂を支配下に入れることで育成の支配下枠へのチャンスを減らす、松坂が頑張ることで若手が出るチャンスが減る。これくらいのチャンスの減りは落合政権時に比べたら甘いもんです。でもチャンスが無くなったことは確かだし、ちょうどいいのではないかと思うわけです。

 

以上から、松坂中日加入はどちらかというとメリットの方が割合多いのではないかなと思うので「賛」。それこそ賛否あって当然なので、個々に中日への思いを馳せてもらえればいいと思います。中日もそれを狙ってると思います。