月、星ともに東京公演千穐楽
月は最前列
見切れ席だったけど、そこまで見切れてなかった
このタイミングで最前列に入れて、
良かった
前日に足を痛めたであろう荒木くんが心配で仕方なかったけど、
ちゃんと踏ん張れてたから、たぶん大丈夫。
たぶん、まだ試行錯誤中なのかなって印象
これからまだまだ変化させてくると思う
星は6列め
前列との高低差があまりないから、中央で行われてることが見えなかった...
椅子人に座らせられる宮崎くん。
さすがに笑いを堪えきれなかった荒木くん。
染「どうだ?座り心地は?」
宮「普通の椅子の方が座りやすいです」
染「お前にはまだ早かったな」
宮「これだから(会うのが)嫌だったんだ」
染「何か言ったか?」
宮「いえ、何も...」
椅子人で捕まるいつもの人は、
捕まるまいとダッシュではけてったのに、
それを追い掛けて袖まで行って連れ戻す染谷くん。
染「奥さんに向かって一言行ってから帰れ!」
椅「えーーー...」
染「こう見えても家族を養ってるんだ」
椅「いつも、支えてくれてありがとう。僕も支えられる様に椅子人を頑張ります」
椅子人去る
染「まぁ、あいつの奥さん来てないんだけどな。届かないけどな」
自由(笑)
染谷くんねー
お陰様で毎回号泣しておりますよ
荒木くんよりも染谷くんの表情の方が気になって仕方ない場面もあるんだなー
↓以下、不快に思う方もいらっしゃると思うので、引き返してくださいませ
さぁ、ここで出てくるカーテンコールの回数問題
わたし個人的には、3回が限度だと思ってる
実際、他の作品で4回目のカーテンコールの時に「困る」的なニュアンスの挨拶をしたキャストさんもいた。
そう言ってくれる(教えてくれる)方はほんとに少ないので、その言葉は心に刻んである
「本日の公演は~」とアナウンスが流れた時点で、終了させるべきだと考えるなら、
本来は2回のカーテンコールでこちら側はやめておかなければならないのかな、とも。
で、それを踏まえた上で、
星編は5回目のカーテンコールも要求したんですよ。
申し訳なさいっぱいでした。
ありがとうの想いを伝えたいのは分かるけど。
分かるけどっっ
そうじゃないんだよ...
5回とか...さすがにこちらの我儘すぎるでしょ...