さてさて。
5/20も蘭を観劇して参りましたよ
夜の部 千秋楽キラキラキラキラ

2階で客降りをする、と荒木くんからのお知らせ後に取った2階のチケット。


5/18にはほぼ真下から荒木くんを見上げるという新鮮なアングルを体験

そして5/20は2階席

残念なことに周囲のおかげて
「舞台を観る環境」では全くない状態の中、
オペラグラスを手に、
推し定点カメラになりましたよ。。。


やっぱりマイクパフォーマンスの時の荒木くんかっこいいなぁ

お待ちかねの荒木くんの客降り。
まだ暗い客席に、静かに現れ定位置に。
ドッキドキが止まらないあおねサン。。。

そしてスポットライトが当たり
「そのポーズカッコいい!ヤバイ!」
と、ハンカチを口に当てつつ
近くの席の人が羨ましいなぁ、と思いつつ。

いや、マジで推しがカッコよすぎて辛い


母上も楽しんでいた様で良かったにゃ



↓演むすび、ってお弁当









はい。ちょっとここから愚痴。
読みにくいから引き返して下さいねーーー


今回は2階席だったんだけど、前のめりになって見てる奴はいるし、水を飲み出す奴はいるし。
ビニール袋をガサガサガサガサする奴が多いし、飴の包み紙をピリピリピリピリピリする奴はいるし。とりあえずその手を止めろよバカヤロウ。って感じ。
あと、気になって仕方なかったのは、とある方のファンの一部の方たち。開場前から外で騒がしくしてたのを見て、なんか嫌だなぁって思ってたんだよね。テンション上がって周りが見えなくなってたのかもしれないけど。若干他の人からも白い目で見られてたのに気付いてなかったんだろうなぁ。
その後の開演中もね。変なタイミングで掛け声をかける、変なタイミングで拍手をする。。。マイクがあるわけじゃないから、変なタイミングで拍手をされると台詞が聞こえないんだよね。何回「今じゃねぇよ!」って思ったか。
ここまで「舞台を観る環境」じゃない公演は初めてだったかもしれない。
とある方は素敵な方だと思うんどけど、ファンの方たちを見てるとなんかもぅ。。。