昨日の暖かさで梅も桜も杏も一気にほころんだ。
そして今日の雨ですこし散った。

ぐいぐい移ろいゆく季節と状況。

もう一歩も歩けませんよこんちくしょう!と思ったところから、気がつけば少し前進している。

案じてばかりでも、疲れるだけなんだな。

そうだ。
流れに任せてみるのも、悪くない。


今言うことに、特別な理由はないけれど、、夏に長野を離れます。

バンドは、このまま続きます。


生まれてから、それはそれはずーーっとここにいるわけで、住む地域が変わるのはやっぱりすこし(いやずいぶん)不安。

だけど、もちろんここが消滅するわけでもなく。
『帰る場所』になるだけ。

隠すつもりもなかったけれど、この変化をわざわざ発表するのもなんだかなぁ…と感じていたのだけど、書いてみたら意外とスッキリした。

変わっていくことと、変わらないこと。

ありのまま、受け入れていければと思う。

さしあたって今日は、風邪がなかなか治らない件を受け入れて、外出自粛中!



怒りっぱなしで止めておくのも気が引けるので更新。



笑う門には福が来るという意味が、解る気がする。

いつまでも忘れたくないよ。
君が私を愛しているという事実を。
もっと言えば、事実だと信じられる現状を。

だから、ムリじゃないときはいつも、笑っていたい。

ああ、ぷんぷんしていたのは、仕事のことでした。
解せない大人っているよね!
いけない、思い出すとまた怒っちゃう(笑)



いつのまにか、、
ついったより色々書きやすくなったな。


そして、結局また怒っている。


吹き溜まった感が拭えないまま、時間はたくさん過ぎてしまった。


引き延ばして何かいいことがあるのだろうか。



時間が、たくさんたくさん、すぎてしまうよ。


この、リミットを感じとってしまう悲しさや恐怖を


じゃぁどうやって伝えればいいのか。




ふ、



わたし、こーゆー抽象的なブログって嫌い(笑)


機嫌悪いなぁ。


ラブ子的夜噺

おちつかない まいにち。


答えは未来の中に、未来は霧の中に。


余計なことを口走らないように注意しているのだけど


黙っているのにすこし飽きてきてしまった。






明日はいよいよGOGOGO!8884、2回目の解散ライブです。

………。


ええ。
解散したけど復活しました。
かといって、次の予定はありません!
だから、また解散!かも(笑)



ドラムのけーたさんが、謎のアイテムを導入したので、ぜひ楽しみにしててくださーい。
うー…客席から見えるかな?
見えなかったらごめん。。。(・・;)


最終リハも順調に仕上がったので、明日は楽しんでこよー◎

けーたさんは、GLAYのコピバンでも出演します。
またしても、恵太祭じゃ。


2012.10.27(土)
長野CLUB JUNK BOX
『完コピナイトvol.3』

17:00オープン 17:30スタート

チケット
前売り1500円
当日1800円 (+ドリンク500円)

出演:
Animension☆(アニソン等)
えび天部(エルレガーデン)
GOGOGO!8884(GOGO!7188 18:50前後予定)
Pride Chicken(レッドツェッペリン)
ジョン★ノビ(洋・邦楽等)
WORM(GLAY 20:50前後予定)


(↑そんなけーたさんのブログからパクりました)

では、明日JUNKBOXで!



出番前に躍り狂った!
二人にしか鳴らせない音楽。



Jにて、10/12はThunderYellの、翌日13日はLast★pieceのライブでした。

いまやってる2つのバンドは私のなかで両極端で、どっちが無くなってもうまく回らなくなる気がする。

ラスピは11月に、サンダーエールは12月にまたライブがあります。今度こそツーデイズじゃないので(笑)よかったら両方あそびにきてねー!

あと、サンダーエールのステキな略しかた募集中。



96歳のおばあさんと話した。


息しとるモンは一生懸命生きてりゃいいだ。どんな偉いさんでも、あの世へ行っちまったら生きれねぇで。


当たり前論なんだけど、96年も生きてきた人に言われると妙に説得力があって、生きる理由とか意味とか、そんなことは二の次でいいんだなーって、すんなり思った。

自分が一生懸命生きてるって思えれば、それほど幸福なことはないのかも。


青々茂る隣の芝生がいつか枯れ果てないものかといくら考えあぐねたところで、結局それは他人について考えているだけ。

自分ちの芝生の手入れを懸命にしていれば、それでいいじゃないの。


悠々とした未来が、ほんとうにある保障なんてない。今夜終わるかもしれないわたしの人生を、健やかに暮らしたい。


おばあさんは嵐が好きで、全員のフルネームを知っていました。
あたしは二ノ宮ナントカが一番好きですよ、と伝えたら
「ああ、あれは通称ニノっていうだぞ。」だって。

恐れ入ったわ、ばーちゃん◎



3時間スタジオに入って、新曲と次のライブのセット決め。

ライブがいつもよりすこし多かったから、久しぶりな感覚。
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ミーティングの結論。


つまりぼくらは、永遠のバンドバカ、である。

いつも仲良くしてもらっているKISUKE姐サンのバンド THE BERO の企画にお呼ばれしてきました。




THE BEROのリハでキーボードをひかせてもらうというキセキ!

(1コードおさえてただけ)
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マニコレ。

Voりえれもんお嬢サマと一緒にライブするのは何年振りだろう??

相変わらずキレッキレである。

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blau can。

自由に表現することを恐れない彼女を、心底尊敬する。

バックの演奏は実力者揃い。大人で、子供で、たまらなく好き。
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あれ?他のバンドの写真は撮ってなかったみたい・・

サイケなバンドばっかりで、中信地域のバンド層の厚さを知った夜。

お首がとれたずがまだ活動してたら、きっと出てた。

てか、また復活しないかな・・


打上げに出られなくて残念だったけど、たくさんの知ってる人に会えた。

顔をつなげてくれたのは確実にKISUKEさん。

ずっとつながっていたい存在です。