優しくされたかったので、タカユキさん (仮)に逢いに行きました。


妄想を差し引くと


配達記録郵便を出しに、郵便局にいきました。

になりますか。


相変らず、優しかったです。

相変らず既婚者のようです。(チッ)


記念切手かなにかの対応をしていて、どうやら勘違いで一日早く来局してしまったそのお客さんに対して、すごく申し訳なさそうに、謝っていました。


マダム(客)「あら!一日間違えてたわ~!ごめんなさいねぇ~おほほ」

タカユキさん(仮)「いえいえ。。すみません・・・どうしても、明日じゃないと処理ができないというか・・・」

マ「いーのよー!やだわ~、ちゃんとここに書いてあるじゃないねぇ~。おほほ」

タ「ホント、すみませんねぇ。。せっかくお越しいただいたのに・・・もう少し目立つ字で印刷されてれば・・・ねぇ。すみません。。。」


字!!??


お客さんが手にしてるそれは、どう考えても全国に配布されているだろうチラシです。


印刷されてるフォントの大きさや色なんて、タカユキさん (仮)にはどうしようもないじゃん。

あなた悪くないじゃん。

てゆーか、お客さん、全然怒ったりしてないじゃん。


謙虚だ。。。

実に謙虚だ。。。


いいなぁ。その姿勢。。


あーもー!!

どこまでー僕をー魅了するんだー。(G.E.)



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