女子らしく ・・・私が思うそれは、「たおやかな人」っていうイメージ。

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【たおやか】

姿・形・動作がしなやかでやさしいさま。

出典:大辞林

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別に性別にこだわりたいわけではないんです。

文章上では、女性と限定しておいたほうが、伝わりやすいかなー・・と思って◎

『言葉』は、自分の気持ちをつたえる常套手段だけど、真意をもれなく伝えるには、少々事足りないね★



そういえばきのう、あたしのミクシィが、えらいことになった。


ニュースを引用して書いた日記に、”全くハジメマシテ”の方から、コメントをたくさん…いや、7件頂戴して、足あとが、250件超とか、ついた。の。


まあね。

通常でそのくらい訪問がある人も居るだろうし、mixiの登録人数からみた今回の数なんて、さもない数かもしれないけども。あたしの通常訪問数は、多くて5件くらいなんだ。(^^;


びっくりしてもいいでしょ?笑



あたしの小生意気な意見を「支持する」と言ってくれたり、自分の経験や意見を教えてくれたり。

・・・見ず知らずのあたしに。


この社会は、文字通り「見えない線」でつながっているんだなぁと、実感した。

ということは、自分の意思しだいで、どこまでも世界を広げられるんだなぁと、確信した。



で、怖くなった(ネガティ部出身です)。



今も、この、あたしの綴る文章を読んでいてくれるあなたは、誰?



今まであたしは、このブログやmixiの日記を

【面識のある人(又は何らかの形で交流のある人)が読んでいる】

くらいの意識で書いてた。


多少誤解を招くような発言をしたり、わざと誤解されるように書いてみたり(爆)してたけど、それは対象者を

【いざとなったら直接その誤解を解きにいける間柄】

だと思っているからこそであって、通りすがりのに、どう映るかなんて、ほぼ考えてなかった。


みんなそうなのかね。


だからといって、私は無責任な発言はしてないつもりだし、今のところクレームもないから、別に気にするところではないのかもしれないな。


それを考え出したら、本当にキリがないしね。

人格がある限り、誰も傷付けずに生きていくなんて、そりゃ無理ってもんだわ。


でももし誰かを傷付けてしまっているなら、誠心誠意、ごめんなさい。を伝えたい。



というわけで、今までどおり、自由に書きたいと思います。

ここまでウダついといて、すみません。


・・・”ここまでやっといて”ついでに、もうひとつ。。

本来は、タイトルにある「イスの話」を、書きたかった・・ん・・でした・・・のよ☆