お久しぶりのブログです。


妊活は体外受精に進んでいたのですが、

淡々と作業する感じで何の変化もなく、特にブログに書くこともありませんでした泣き笑い


今日は一区切りついたので、久々に今までの治療の経過をまとめてみたいと思います。



まず、保険適用になったことでクリニックの予約が全然取れないガーン


病院はお世話になった先生が移られるところと決めていたので、予約できる日を2月くらいから探していたのですが、4月くらいまでずっといっぱい…ガーン


それでも小まめに予約サイトを覗いていたら、

キャンセルがあったのか奇跡的に3月にポッと空きがでたので、すかさずそこに予約して行ってきました!


初回は先生のお話ですが

夫婦での参加が必須だったため、夫と予定が合わせられるかドキドキしました驚き


幸い夫は協力的で(といっても、ぜんぜん積極的な訳ではなく非協力的ではないというだけ泣き笑い)

半休をとってくれました。

今思い出したけど外でちょこちょこ電話してて、病院にお願いされたアンケート若干適当だった気が笑


次からまずは採卵のための通院。

卵を育てていきます。


噂の自己注射もやりましたガーン


思ったより針が細くて小さくて痛みもありませんでしたが、決まった時間に絶対打たなくちゃ

というプレッシャーが凄かったですアセアセ



採卵のフェーズでは卵をとる当日に夫の精子を持って行かなければいけないので、夫の出張と重ならないかなとか、ちゃんと採取できるのかなと心配で不安でしたショボーン


採卵も子宮に針を刺すということで想像しただけで恐怖でしたし、麻酔をしない病院だったので凄く痛かったらどうしようと本当に怖かったですガーン


先生には出産はもっと痛いんだからそんなこと言ってたら的なこと言われましたが、それとこれとは違うだろ!!と心の中でめちゃくちゃ思ってました。笑


採卵は思ったよりは痛くないけれど、針が刺さってると思うとやはり気持ち悪くて(想像しなければいいのに)

これを何度もするのは心が折れそうです。



結果的には

3個卵がとれて、受精卵になって凍結できたのは1個でした。


病院に言われて情報収集もしておらず、初めてのこともありよく分からなかったのですが

今思うとかなり少ないですよね。


やはり年齢のせいか、仕方ないと思いますショボーンガーン

(採卵を何度もするのは嫌ですが)


顕微授精かふりかけかはお任せでしたが、できた卵ちゃんは顕微授精でした。



いよいよ移植のフェーズに入り、子宮内膜を厚くしていきます。

テープと膣坐薬を忘れずにスケジュール通りやらなければいけないのですが…



ここで私はやらかしてしまいました。。えーん



長くなってしまったので続きはまた改めます。


すみません。。