家族で新年ランチキラキラ

恒例の都ステーキさん。

今回は蔵王町のベルデュさんに行って来ました。


ベルデュはたぶん、

高校の卒業式後に来たぶりぐらい泣き笑い



眺めが凄く良い、

個室のお部屋。


いつ行っても素敵な内装にうっとりします目がハート





ウェルカムドリンクで、

祖母と母と乾杯🥂




素敵なお料理の数々に感動キラキラ



ビーツのチュイル 白身魚のタルタル 春菊のソースがけ


以前お料理教室でチュイルの作り方を習いましたが、

こんなに綺麗な赤色に仕上がっているのに感動!




オリーブオイルとパプリカとハチミツのソース




カプチーノ仕立てのポルチーニ茸のポタージュ




鱈の香草焼き






ヒレステーキ




ワイルドライスのコンソメリゾット


ワイルドライスという栄養価たっぷりのイネ科の種子。

玄米より低脂肪、高タンパクでその他のビタミンEや葉酸が豊富。

プチプチ食感が美味しかったです。

今度取り寄せてみようかな?




キャラメルソース入りティラミス


プロのシェフが作るアイディア料理で、

お腹が満たされました赤薔薇









初詣は、艮神社へ⛩️





艮神社の由緒↓↓

当社は、平安時代、福山が藤原家の荘園として栄えていた当時(天永年間、西暦1110年頃) 須佐之男命を祀る「牛頭天王社(ごづてんのうしゃ)」として(牛頭とは須佐之男命の呼称)、今の福山市木之庄町に建立されておりました。

 降って、建武元年(西暦1334年)

今の地に伊邪那岐命を併祀の上遷座、当時の集落の中心地、吉津、木之庄、本庄、奈良津、千田各郷一帯の産土神 「秋津洲神社(あきつしまじんじゃ)」と改称された

旧福山最古の神社であります。

 

 その後、初代福山藩主水野勝成公の福山城築城(元和5年、西暦1619年)に際しては、城郭の鬼門・艮(うしとら)の方位(北東)を鎮める守護神「秋津艮大明神(あきつうしとらだいみょうじん)]と称えられます。

 天和3年(西暦1683年)

水野勝種公の緒社殿の寄進を始め、度々造営、修復がなされ、御社頭ますます賑盛を極めます。

 明治以降は現在の御社名「艮神社」となり、北吉津町を始め38町、約5000戸の氏神、又広く福山地方一円の鬼門守護神、厄除神として崇敬されております。

(ホームページより)




良縁祈願をしました。笑

そのロビーからの眺め。

良いお天気キラキラ



おみくじは、吉キラキラ

吉は大吉の次に良い場合と、小吉の次の場合がありますよね指差し

大吉の次と信じて!

今年も良い年になりそうです。




大人になってハマったりんご🍎飴。

カットしてくれていて、食べやすい。