人々が集う“町”パルルに、今日も“うずみん”たちが集ってきました。
目的は「うずみんの床をだいたい100人でつくってみるワークショップ」。
謎の多いワークショップに、あいちの文化探し隊隊員が潜入取材を試みました!
●「うずみんの床をだいたい100人でつくってみるワークショップ」とは
パルルの2階、ワークショップが行われている場所は“うずみん”と呼ばれています。“うずみん”とは、何かしたくて“うずうず”している“民族”の略称。SNSなどを通して参加者を募り、昨年の秋から「床作り」を開始しました。保育園児とお母さん、大学生から、大学教授まで、様々な方々が足を運ばれています。“だいたい100人でつくってみる”を目標に始まったワークショップでしたが、参加者延べ人数は252人(1月18日現在)にのぼります。
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2012年に創立20周年を迎えた国際デザインセンター。
これまで国際デザインセンターを支えてきた周囲のみなさんへの感謝、そしてこれからもさらに飛躍できるようにとの希望も込めて、『国際デザインセンター20周年記念事業』が2012年11月18日から2013年1月6日までの期間行われました。
「国際デザインセンターが活動出来るのも、地元の企業やデザイナーが支えてくださったおかげ。周囲の企業やデザイナーたちと協力しあい、多くの事業を行うことが出来ました」
国際デザインセンターの海外ネットワーク・ディレクターの江坂恵里子さんは、活動を振り返り話されました。
国際デザインセンターの始まりは、1989年に名古屋市が行った『デザイン都市』宣言。
同年に、創造性あふれる都市への発展を目指し、『世界デザイン博覧会』『世界デザイン会議ICSID’89』が行われ、1993年に名古屋市の第3セクターとして『株式会社国際デザインセンター』が設立されました。
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これまで国際デザインセンターを支えてきた周囲のみなさんへの感謝、そしてこれからもさらに飛躍できるようにとの希望も込めて、『国際デザインセンター20周年記念事業』が2012年11月18日から2013年1月6日までの期間行われました。
「国際デザインセンターが活動出来るのも、地元の企業やデザイナーが支えてくださったおかげ。周囲の企業やデザイナーたちと協力しあい、多くの事業を行うことが出来ました」
国際デザインセンターの海外ネットワーク・ディレクターの江坂恵里子さんは、活動を振り返り話されました。
国際デザインセンターの始まりは、1989年に名古屋市が行った『デザイン都市』宣言。
同年に、創造性あふれる都市への発展を目指し、『世界デザイン博覧会』『世界デザイン会議ICSID’89』が行われ、1993年に名古屋市の第3セクターとして『株式会社国際デザインセンター』が設立されました。
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名古屋弁で「分け合う」という意味を持つ「MO-YA-CO(もーやーこ)」。「分け合う」ことで生まれてくる新しい関係や新しい価値観の広がりは、障がい者の自立支援を行うNPO(特定非営利活動法人)ポパイが提案する新しいコンセプト。モリコロパークにある地球市民交流センターで行われた「MO-YA-COアートプロジェクト2012workshop&talk」でも、障がいを持つ人たちと一緒に楽しむワークショップや展示など、3日間を通して様々な「分かち合い」がみられました。
会場に着くとまずはじめに目にするのは、段ボールで出来た大きなクリスマスツリー。これはイベント初日に、アーティストのトミーオオヒラさんが「ヒッポリーノ市のクリスマス」という設定で、障がい者による劇でお客さんと一緒に飾り付けをしたもの。私たちも一緒に絵を描いて、テープや糊で貼り付けました。カラフルな色で飾り付けられたツリーはとってもにぎやかです。
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会場に着くとまずはじめに目にするのは、段ボールで出来た大きなクリスマスツリー。これはイベント初日に、アーティストのトミーオオヒラさんが「ヒッポリーノ市のクリスマス」という設定で、障がい者による劇でお客さんと一緒に飾り付けをしたもの。私たちも一緒に絵を描いて、テープや糊で貼り付けました。カラフルな色で飾り付けられたツリーはとってもにぎやかです。
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●栄の“屋上農園”
名古屋市中区栄にある「丸栄百貨店」にて、『プチヴェール収穫祭』が開催されました。
プチヴェール収穫祭は、“栄の屋上に農園風景を”をテーマにしたプロジェクトで、“JAあいち尾東”の皆さんが中心となって、3年前から続いています。
●プチヴェールとは
そもそもプチヴェールとは、青汁に使われているケールと、芽キャベツを交配してできた新しい野菜。2つの野菜の高い栄養素と甘みを兼ね備えたプチヴェール。バラの花のように開いてきた時が食べごろだそうです。くせがなく、火を通すと鮮やかな緑色になるため、食卓のアクセントにもなりそうです。
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名古屋市中区栄にある「丸栄百貨店」にて、『プチヴェール収穫祭』が開催されました。
プチヴェール収穫祭は、“栄の屋上に農園風景を”をテーマにしたプロジェクトで、“JAあいち尾東”の皆さんが中心となって、3年前から続いています。
●プチヴェールとは
そもそもプチヴェールとは、青汁に使われているケールと、芽キャベツを交配してできた新しい野菜。2つの野菜の高い栄養素と甘みを兼ね備えたプチヴェール。バラの花のように開いてきた時が食べごろだそうです。くせがなく、火を通すと鮮やかな緑色になるため、食卓のアクセントにもなりそうです。
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これまでの取材活動の中で、学生によるユニークな取り組みにたくさん出会いました。これからの文化を作っていく若手を応援する意味も込めて、学生同士が集まり、それぞれの活動の意見交換を行う座談会を開催しました。
場所は、名古屋市新栄町にある多目的スペース“パルル”。
集まってくれた学生プロジェクトは「からくりBOOKS」、「うずみん」、「RE:」のみなさんです。
まずはおのおのの活動報告からスタート!
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