羽根たまご -60ページ目

羽根たまご

日々綴る日記のようなブログ

今朝、5時に目が覚めてキッチンで家族の朝食の準備をしていたら、

 

急に首から上あたりからサササ~っ(゜ロ゜) と血の気が引いていく感覚に陥りました。

 

やばっやばっ!と思ってすぐに包丁を置いてその場に屈んで、大丈夫になるまで数分そのままでいると、

 

案外長く立てない状態が続きました。

 

やっと大丈夫かな!という頃に立ち上がって調理を再開しても、

 

今度は油汗かいてしまって、(*´Д`)ハァハァ言う始末。

 

キッチンに設置した八角鏡を覗きこむと、唇が真っ青www

 

おいおいおいおいw いよいよヤバいのかな?

 

と、キッチン仕事を放棄して「ごめん、なんか無理・w・」と言ってその場にバタンキューしました。_(:З」 ∠)_ ・・・・。

 

すると夫が心配し、ひたすらハグハグしてくる・・・。

 

極めつけが、

 

「父ちゃんからの愛情不足か?」

 

と言い出す・・・。

 

優しさだけしっかり受け取っておこう。

 

結局貧血だったのか謎。慌てて私が取った行動➡砂糖を舐める

 

 

 

wwwwwwwwwwwww

 

 

平成31年4月10日水曜日  小雨

 
昨日は二女の入学式でした。
 
周りの子と比べ、体躯のいい二女のランドセル姿は、長女の時のそれと比べれば心配はなかった。
 
しっかりとアイロンがかかったシャツにクリーニング済みのジャケット。
 
ほんとによく笑う二女。
 
下駄箱の位置は覚えたかな?
 
提出しなければいけない書類を全部出して帰ってきてくれるかな?
 
仕事をしながら心配をしていました。
 
11時頃、二女が帰宅してきました。
 
満面の笑みで、「楽しかったよ~!!」って。
 
大きくなったね。
 
お友達が出来るかな?の心配はしていません。
 
誰か分からないお友達にも積極的に話していける子です。
 
子供たちが成長してくれて、元気で笑ってくれてることがほんとに嬉しい;w;
 
また6年、頑張ろうね!二女。
 
 
 
 
アンビリーバボーを見てます。

余命幾ばくか、という奥さんとの婚前の約束を果たすため、旦那さまが奥さんに内緒でピアノの練習に通ってピアノを披露するという内容。


これを見て、剛力ちゃんが、


「私なら、練習に行かずに一緒にいてほしい。1分でも長く一緒にいたいから」



と言った。

私はそれを聞いて、剛力ちゃんは若いなぁって思った。


自分だったらどう思うかな?
とすぐに考えてみた。


夫はきっと私への約束が果たしたいんだろうな。

その気持ちはたしかに私だけに向いている。

身体だけなら、なんとか手に入れることが出来ても

心はそうもいかないもんだ。

約束を果たしてくれたら心から嬉しいだろうなと思った。

また、私の夫は誠実であり、まさにそうするだろうなとも思った。


色々な出来事や読み物から、

夫を改めて尊敬する。