長女がダンスを習い始めて早6年。
何か1つでも頑張れることがあると、本人もシャキっとしていて
自分という芯が保てているのかなと感じます。
そして。
YAMAHAの英語教室は3才から通っているので、
もう9年!!!
継続は力なり。
ほんとに長女は頑張ってるなと思います。
中学生になったら、
個人教室みたいな英会話教室にでも行ってみる~?
と
見学に行ってみた。
カナダ出身というその人は、しっかりとした体躯に憎いほどスーツがよく似合う方だった。
数人いる見学者の中の私たち。
初めて行ったので気おくれしていると、授業で軽くダンスをするという。
あぁ~・・・らしいなぁ~
授業で踊るとか、ほんとらしいよね。
と思っていたのも束の間。
先生がリズミカルに私の元へやってきて手を伸ばし
“Shall we dance? if you would like.”
と言う。
へ?・w・ 踊れませんがな。
間髪入れずに
“Sorry,・・・I can't ><”
と言うと先生が
“You mean, you can not or you don't want?”
(踊れないの?踊りたくないのどっち?)
みたいなこと言うから
“あの…踊れないんです。I can't dance”
と答えて終息。
積極性って大事だなって思いました。