大切なお友達から、娘に宛てた手紙のなかに、
“心を硬くしないでください”
という一文があって、
硬くしないで欲しい理由に、
“可能性をつぶしてしまうから”
と書かれていました。
数年前に読んだ本を後になって読み返してみると
当時には解らなかった行間の真意が見えてくるのと同じように、そこには新しい解釈が生まれてくるものです。
と。
わかるなぁ・・・
私がまさにこういう体験をした本がこれ。
一夢庵風流記
前田慶次郎大好き過ぎる!
かっこよすぎ。
これもう、二冊目の本。
一冊目がボロボロになって(2回目読んでる最中にコーヒーこぼしたりしてしまって・・・><)
買い換えたもの。
節目、節目に読みたくなる本。
最後に今夜の夜ごはんをパシャリ。
ケチャップにデミグラスソースを混ぜてすこ~しお砂糖を入れたソースです^^


