フリージャーナリストのマイケル・ヨンさんがなんとブログを開設された模様。
彼は今、日本には欠かせない存在の米人です。
異色の経歴の持ち主で、
米陸軍特殊部隊(グリーンベレー)出身で、
2004年からイラクで米軍部隊への
「埋め込み(エムベッデッド)」従軍記者活動を開始。
フリーのジャーナリストとして、
ブログを通じて発信する迫真の報道が
全米で評価を得ています。
この御方、日本の慰安婦問題の件で、独自に様々な国で調査し、この問題に取り組んでらっしゃる。
当初は「軍隊と性」という観点から慰安婦問題へ興味を持ち始めたそうだが、
理解を深め、
いよいよ
【日本軍が組織的に20万人もの女性を強制連行したとする米欧大手メディアなどの断定は、虚構としか思えない】
という見解を表明しています。
様々な国で息をするように嘘を放っている某国の嘘を、虚構なのだと声を大にしてアピールしてくれている人間がいるということに有難い気持ちでいっぱい。
どうして日本には愛国教育が無いんだろう?
私はこの歳になってとても疑問に思うようになりました。
それは、英語を勉強する中で、英語が話せる方と交流を持つようになったからです。
例えばベルギー人はベルギーの皇太子が来日した際、その子は大喜びしてたんですよね。
自国以外で会えるなんて!って。
現代の日本人が政治にも国政にも世界情勢にも無関心なのは、
アメリカの思惑通りで、
戦後アメリカにそういう風にされたからなのです。
戦前の日本では、天皇陛下のお言葉として、毎朝訓示があったんだけれど、戦後の子供達には一切そういうものを教わらずに大人になってるから。
だからなのか?
米人が思うよりも日本人の民族性DNAは壊しづらかったようですね。
このアメリカの作戦をウォーギルドインフォメーションプログラムといいます。
だけどそんなアメリカも、いよいよボロが出てきましたね。
内部崩壊・・・
それはアメリカが単一民族でないからこそ起こっている問題なのではないかと思います。
単一民族の日本では、天皇の旗の下、結局無意識にまとまることが出来てしまう。
なのにたかがSuicaのことで
あんな品の無い野次を飛ばすとか・・・><
やれやれですよね。
そもそも並ぶなって言われてたんでしょうに。
わたしたちが覚醒しなければ、
もういつ第三次世界大戦が起こるか分からない世の中だと思ってしまいます。
そんな世界情勢だなぁって自分で感じたんです。
わたし、夜遅くまで英語の勉強を兼ねて毎日、英字新聞読んでました。
あ・・・ちなみにマイケル・ヨン氏のブログはこちら。
http://michaelyonjp.blogspot.jp/
日本語表記もあるので読みやすいと思います。是非。
話を戻しますが、
日本はあまりにも情報弱国だと感じます。
これほどの先進国が、何一つ正しい世界情勢を知らないってどうなのかなって思います。
CNNでもいいと思うしhttp://www.cnn.co.jp/
スパイ法案流れたし・・・
どうなるんでしょうね~
沖縄が独立しそうだし。
共産党恐るべし。
日本は天皇を頂く国
共産党とは絶対に相容れない国家なのにね。
英語やっててよかった。
まだ読むの遅いけど、世界情勢知ることが出来る。
色んな決心をするためにも、この現実は子供達にも教えておかねばと思う。
死ぬ決心じゃないよ。生きる決心だよ。
今をいかに大事に生きるかってこと。
あくまでも私は英語を勉強していくなかで自分で得た情報、知識からの自己認識なのですが、
これ、あきちゃんに話したら、彼女も英字ニュース読んでて、とっくにそう思ってたそうな。
・w・
もっと早く語り合えたのにwwww
あきちゃんwwww