看護士さんにもいろいろいるよね。
人間だもの。(みつをさん風)
昨日母を担当してくださった看護士さんはめっちゃ優しかったし親切だった。
体にメスを入れるのが初めてな母に対してもそうだし、親族の私たちにも同様、
不安材料を全部丁寧に拭い去ってくれました。
でも今日お見舞いに行った時に母を担当してくださってた看護士さんは
見た目からしてベテラン。
でもベテランになると失くなってしまうものってありますよね。
すごく傲慢でちょっとムカっ・・・。
まぁでも厳しくしていただくのも母の為。
しかしびっくりです。
手術を昨日して、もう今日から歩くんですね。
母は眩暈がすると言って、私がいる時には歩くまでには至りませんでしたが
お昼からまた頑張ってみましょう
と看護士さんが言ってくださっていたので
どうなったんだろう。
でもこれからがスタートだから
頑張ってもらわなくちゃ。